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    【速報】トランプ、新党立ち上げ表明へ

    【速報】トランプ、新党立ち上げ表明へ

    目玉アイコンが特徴的なアメミタ氏によれば、トランプが愛国党なる新党を立ち上げることについて話したという。WSJの記者が入手した情報だそうだ。事実ならばトランプの長い戦いはこれから始まることになる。退任後も目が離せない。これからの4年が楽しみだ。 NEW: Trump has talked to associates in recent days about starting a new party after he leaves the White House. He wants to call it the Patriot Party.https://t.co/16w6YYhHdE — Andrew Restuccia (@AndrewRestuccia) January 20,…

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    トランプ米大統領、ホワイトハウスに別れ

    トランプ米大統領、ホワイトハウスに別れ

    ホワイトハウスに駐機するマリーンワン/CNN (CNN) トランプ米大統領は20日、ホワイトハウスを離れ、大統領専用ヘリ「マリーンワン」に乗ってアンドルーズ空軍基地に向かった。 トランプ氏はホワイトハウスからの去り際、記者団に向かって第45代大統領を務めたことは「大変な名誉」だと述べた。 同基地で短い別れのセレモニーに参加した後、フロリダ州パームビーチに向かう。セレモニーでは挨拶を行う予定。 「米大統領選2020」のニュース Source link

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    重責担うバイデン氏、全世界が注目

    重責担うバイデン氏、全世界が注目

    OPINION バイデン次期米大統領/Spencer Platt/Getty Images North America/Getty Images (CNN) 世界中が見つめている。 任期の1日目から、ジョー・バイデン次期大統領には困難な作業が待ち受ける。世界中で粉々に砕け散った米国のイメージを修復する作業だ。ドナルド・トランプ大統領はもう4年も前となる就任1日目から、まさにこの米国のイメージ破壊に勤しんできた。根本的に、これは米国の安全保障と世界の幸福という最も重要な基礎の復元に関わる。トランプ氏とその配下たちはこれを取り壊そうとし、大統領としての最後の日々を通じて、破壊の激しさは刻一刻と増す一方だった。 復元のプロセスにはすぐに着手できるし、そうしなくてはならない。それこそバイデン氏が憲法を守る誓いを立てて聖書から手を離したまさにその瞬間からだ。 こうした就任初日の優先事項のいくつかについて、バイデン氏は一連の大統領令により達成できる立場となる。大統領令は最初の数時間で起草され、同氏の机の上に用意されるはずだ。 しかしバイデン氏にとって最も困難な任務は、世界中で増加しつつある懐疑論者の一群を納得させることだろう。彼らの大半は失われて久しいかつての米国を信奉してやまないが、そんな彼らに対して、バイデン氏の任期が単に素晴らしい空白期間ではないのだとわからせる必要がある。米国は小休止を取った後に再びこれまで以上の深みへと突っ込み、保護主義と孤立主義、利己主義の忌まわしい混乱の渦に陥るわけではないのだと。 「もし私が選挙に勝てば、就任1日目に北大西洋条約機構(NATO)の同盟国へ電話をかけ、こう伝える。『我々は戻ってきた』と」。バイデン氏は昨夏、アリゾナ州フェニックスのKPNX局とのインタビューでそう語った。「我々は戻ってきた。また頼りにしてくれていいんだ」(バイデン氏) ではこれ以外に、バイデン氏の就任初日の優先順位リストには何が載るべきだろうか? まずはトランプ氏が行った一連の離脱の撤回だ。地球温暖化対策の国際的な枠組み「パリ協定」への復帰。そして世界保健機関(WHO)に復帰し、米国による9000万ドルの資金拠出を再開する。どちらの仕組みにも欠陥があるのは間違いないが、改革は外よりも中から行う方がうまくいくだろう。 同様に、米国はいくつかの条約について復帰するか、修復の道を見つける必要がある。トランプ大統領はこうした条約からさっさと抜け出してしまったが、それがどんな結果をもたらすのかほとんど理解していなかった。ロシアとの中距離核戦力(INF)全廃条約並びに領空開放(オープンスカイズ)条約は、どちらもトランプ氏が発した不用意な怒りの犠牲者にほかならない。つい先週、ロシアは米国に続いて領空開放条約から離脱してしまった。同条約は、軍事力や軍事活動に関するデータを収集するため、加盟国が他国上空で非武装の偵察飛行を行うことを認めるものだ。唯一残された東西間の軍事条約は新戦略兵器削減条約(新START)だが、これは来月に期限切れを迎えるため何としても延長合意にこぎつけ、歯止めの効かない核兵器開発競争が新たに始まるのを阻止しなくてはならない。 それから、一触即発の状態や地域固有の危機が続く一連の状況がある。バイデン氏と、同氏が国務長官に指名したアントニー・ブリンケン氏、国家安全保障担当大統領補佐官のジェイク・サリバン氏はこうした危機と至急対峙(たいじ)する必要があるが、そこには差し迫った障害がいくつも存在する。それらは退任予定のポンペオ国務長官が、ほとんど何の躊躇(ちゅうちょ)もなく彼らの行く手にばらまいたものだ。 イランは、ワシントンに新政権が誕生するのをじっと待ち、そして今後打ち出される新たな方針を見極めようと、すでに最善を尽くしている。イスラム教シーア派の指導者たちは、軍の英雄だったガセム・ソレイマニ司令官の暗殺から1周年の節目にほとんど事を起こすことなく、ある種の自制を働かせた。2020年1月3日の同司令官の暗殺は、トランプ大統領の命令によるものだった。ところが暗殺の日付の翌日、イランはウラン濃縮度を20%に引き上げる作業を再開したと華々しく発表。包括的共同行動計画として知られる核合意の明確な違反に踏み切った。トランプ大統領が離脱したこの核合意だが、バイデン氏はこれを復活し、米国も復帰させると約束している(ソレイマニ司令官の殺害後、イランは行動計画に縛られるつもりはないと発表した)。この後に控えているのは、イランによる弾道ミサイルプログラムの拡張だ。前出のサリバン氏はCNNの番組に出演し、この問題を交渉のテーブルに早期にのせなければならないとの見解を示した。すでにイランは、経済制裁が2月21日までに解除されなければ国際的な核査察を拒否すると威嚇している。 ポンペオ氏が雰囲気を改善させることはなく、厳しい状況がバイデン氏のチームを待ち受ける。先週にはイランの軍産複合体に対して数多くの制裁を発表したほか、造船業や最高指導者ハメネイ師らが管轄する団体を標的にした制裁にも踏み切った。ポンペオ氏はハメネイ師らを「イランの腐敗した指導者たち」と形容している。またほとんど証拠を示すことなく、イランが国際テロ組織アルカイダに対してテヘランに拠点を設けることを認めたと公言。さらなる制裁を実施した。 こうしたあらゆる措置が、バイデン氏とそのチームがある種の信頼関係を築き上げようとする際の障害となる。だが、核合意への復帰を実現し、イランの核開発の勢いに歯止めをかけようとするならそうした関係構築は不可欠だ。 一方、トランプ大統領が暫定的に任命したミラー国防長官代行は、明らかな自負心を伴って、アフガニスタンとイラクに駐留する米軍の削減を完了したと発表した。削減後の兵力は両国それぞれ2500人と、過去20年間で最も少ない水準となる。この措置がアフガニスタンの反政府勢力タリバーンやイランの支援を受けたシーア派の民兵組織を勢いづかせるのかどうかはまだ分からない。 そして中国とロシアがいる。この両国は差し迫った圧力であると同時に長期的な問題にもなっている。バイデン氏のチームは、長期戦略を構築して中国に対処しなくてはならないだろう。そのためには中国の第一の欲求を理解し、受け入れる必要がある。中国が欲しているのは、事実上すべての側面で世界的な大国であると認識されることだ。おそらくこれは米国にとって、単独で中国と競争し、明確な勝者になるという望みを抱けないことを意味する。 「中国と1対1で張り合おうとするのは、同盟国や考え方を同じくする世界中の国々と連携し、協力して中国と競争しようとするよりも見通しとしてはるかに困難だ」。オバマ政権時代に国防次官(政策担当)を務めたミシェル・フロノイ氏は、最近のインタビューで筆者にそう語った。テクノロジーからインド太平洋地域の安全保障、さらに経済や貿易に至る数多くの領域で、中国の力は今後も拡大を続け、あらゆる局面でその脅威が増していくだろう。 「我々が目指したいのは、早い段階においてどうすれば中国とのそうした領域での競争で成功を収められるのかを見極めることだ。2つの核保有国の戦争に行きつかないようにする方策を探る必要がある」(フロノイ氏) そうした中、就任式の6日前というタイミングで、ポンペオ氏が中国共産党のメンバーと関連する企業に対する新たなビザ規制と制裁を発動した。ただ両国の関係悪化を引き起こすためだけに。 制裁をめぐる大きな問題が存在するのは、米国の対ロシア政策も同様だ。とりわけプーチン大統領との関係である。プーチン氏がバイデン氏の勝利を認めるまで1カ月以上かかった。ただバイデン氏は見たところ、ロシアとの関係を「リセット」することにそれほど意欲を持っていない。オバマ政権時代の初期はそれが特色だった。最終的に取引が行われないというわけではないが、当面はプーチン氏の反応を観察するのが最上の策かもしれない。ロシアは今後も、公海上の米国の艦船に対し、戦闘機による接近飛行を行うだろうか。兵員と物資をウクライナ東部へ秘かに送り込むだろうか。国内外で政敵を暗殺するだろうか。長年にわたり東西問題に深くかかわってきた外交官のカート・ボルカー氏が先週のインタビューで筆者に述べたように、バイデン氏はプーチン氏に早い段階でこう告げる必要がある。「このような方針を貫くなら、我々は圧力をかけ続けて対抗するつもりだ。あなたは合図を送り、我々との協議の席に着くことを本当は望んでいるということを示さなくてはならない。今回は米国や西側諸国が政策をリセットするのではなく、ロシアが政策をリシンク(再検討)する番だ」 ドイツから帰国したロシアの反政権活動家アレクセイ・ナバリヌイ氏をモスクワの空港で拘束した行動には、ロシアがその方向に向けて進むいかなる動きも見て取れなかった。 そして最後に、北朝鮮である。すでに独裁者の金正恩(キムジョンウン)総書記は対抗姿勢を鮮明にしている。先週は、最新鋭の兵器を大量調達できる状況を垣間見せるサプライズを提供した。これらの兵器には軍用ドローンや原子力潜水艦、小型で軽量ながら射程の長いミサイル、各種の弾頭が含まれる。近隣の中国とロシアは腰を上げず、イランの動向の方がより喫緊の課題となっている欧州も当てにできない中、金氏の行動を止められるものはほとんどないのが実情だ。結局のところ、彼はすでに最も重要な利益を力づくで勝ち取ったのである。それは米国大統領と「対等」だという世界的な認識であり、ろくに準備もしないまま臨んだトランプ氏との首脳会談がもたらした成果だった。 これらのあまりに多い問題に対処するうえで本質的に重要となるのは、米国の本来の友好国との同盟や協力関係を修復することだ。とりわけ欧州においてそうした取り組みが求められる。結局議論は一周し、バイデン氏にはグローバルな、または少なくとも西側の秩序を再構築することが圧倒的に必要なのだという話になる。そうした秩序を主導するのは再び理性的となり、世界主義を掲げる米国にほかならない。 「アメリカ・ファースト」は消え去るべし。これからは「大勢の中のアメリカ」だ。何本も引かれた有害な境界線をなるべく早く消してしまおう。越えてはならなかったそうした境界線こそ、トランプ政権での年月の象徴だったのだ。 ◇ デービッド・A・アンデルマン氏はCNNへの寄稿者で、優れたジャーナリストを表彰する「デッドライン・クラブ・アワード」を2度受賞した。外交戦略を扱った書籍「A Red Line in the Sand」を執筆したほか、ポッドキャスト番組の司会も務める。ニューヨーク・タイムズとCBSニュースの特派員として欧州とアジアで活動した経歴を持つ。記事の内容は同氏個人の見解です。 「米大統領選2020」のニュース Source link

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    【爆笑】バイデン、故郷でスピーチ 観客少なっw

    【爆笑】バイデン、故郷でスピーチ 観客少なっw

    バイデンがワシントンD.C.に旅立つ前にデラウエアでスピーチをした。これから大統領になるということで、さぞかし多くの人々に見守られて出発することになるのだろう。ところが…見ての通り、せいぜい50人かそこらの人しか集まってないことが分かった。あまりにも寂しい船出だ。 .@JoeBiden Farewell to Wilmington, DE – LIVE on C-SPAN https://t.co/jjMuI0MnlA pic.twitter.com/wP8JOTzZfN — CSPAN (@cspan) January 19, 2021 就任式会場を観客で埋める自信がなかったのか? これは、どこでスピーチしてるんですか? DEというのはデラウエア州のことだね。故郷に別れを告げてワシントンD.C.へと向かう前の最後のスピーチだ。さぞかし観客も多いことだろう…と思って見たら少なかった。 バイデンさんの地元なんですね・・・。それなのにこれなら、ちょっと寂しいです。 コロナ感染対策を取ってるのか取ってないのか分からない微妙なソーシャルスタンスだからな。むしろゼロの方がまだ説得力があった。 やっぱり、バイデンさんの8000万票は、信じられません!そんなに票が多かったのに、実際に見に来る人が少ないなら、ドミニオンだと思います。 まあデラウエア州自体小さいからな。それにワシントンD.C.から目と鼻の先だ。当日の就任式はもう少し人が多いんだろう…と思いたいが実際には人ではなく旗が立つことになる。 This is kind or hilarious in a really dark sort…

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    トランプ氏、バノン氏ら73人の恩赦を発表 減刑70人

    トランプ氏、バノン氏ら73人の恩赦を発表 減刑70人

    トランプ氏がバノン元首席戦略官(左)やラッパーのリル・ウェイン被告への恩赦を発表/Getty Images (CNN) トランプ米大統領は任期最終日の20日未明、元側近のスティーブ・バノン元首席戦略官ら73人に対する恩赦と、70人の減刑を発表した。 米国ではもともと退任前の大統領による恩赦が恒例となっているが、トランプ氏の恩赦対象は特に、自身の政治的盟友が目立つ。 19日に発表された対象者のリストでは、軽い罪で長期の刑に服している受刑者らが大半を占める一方、バノン被告をはじめ、議論の分かれる名前もいくつか挙がった。 バノン被告は、メキシコ国境に壁を建設する運動の資金集めで、寄付者から100万ドル以上をだまし取ったとして起訴された。同被告に恩赦を与えるべきかどうかについては、ホワイトハウス内部でぎりぎりまで議論が続いたとされる。 情報筋によれば、トランプ氏自身も最終的に対象者を決めるまで、19日夜の時点でまだ迷っていたという。 トランプ陣営の資金集めを率いた人物で、外国の資産家から多額の金を受け取り違法なロビー活動をした罪を認めたエリオット・ブロイディ被告や、恐喝や虚偽の税申告で有罪となったデトロイトのクワメ・キルパトリック元市長らにも恩赦が与えられた。 このほかに銃の不法所持で有罪を認めていたラップ歌手のリル・ウェイン被告が恩赦、同じく銃器関連の罪を認めたラップ歌手のコダック・ブラック被告が減刑の対象となった。 リストにトランプ氏自身や家族の名前は含まれていない。ただし同氏が任期切れとなる20日正午までに、さらなる恩赦を発表する可能性も残っている。 Source link

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    【速報】トランプ、退任 2024年再出馬はあるのか?

    【速報】トランプ、退任 2024年再出馬はあるのか?

    トランプがお別れのビデオメッセージを出したが、伝統的な引き継ぎ行事は実施せず150年ぶりに就任式も欠席することになった。そしてこの4年間を振り返り、史上最高値を更新し続けた株価とコロナでやられた最後の1年間について悔しさをにじませた。やり残したことがあるような雰囲気を見せたのは、2024年の再出馬が視野に入っているからだろう。だがそのトランプに容赦なく弾劾裁判が襲い掛かることになる… 次の大統領選挙への出馬匂わせも トランプ大統領が退任にあたりビデオメッセージ 1/20(水) 7:28配信 ABEMA TIMES トランプ大統領は退任にあたってビデオメッセージを発表し、経済などでの業績を強調すると共に2024年の大統領選挙への出馬を匂わせる発言もした。 トランプ大統領は4年間の政権運営を振り返って、史上最高値を更新した株価などの経済運営について「ミラクルだ」と自画自賛すると共に、新型コロナウイルスにより経済が反転してしまったと悔しさをにじませた。また、議会一時占拠事件について「アメリカ人が尊ぶすべてのものに対する攻撃であり容認できない」と指摘している。 いまだに選挙結果を不服としているトランプ大統領は長年の慣例であるバイデン次期大統領との対面での政権引き継ぎを拒否すると共に、およそ150年ぶりに次の大統領の就任式を出席せずに4年の任期を終えてワシントンを後にする予定です。(ANNニュース) Source コロナがなければ2期目だった えっ?次の大統領選、やっぱり出るんですか? 匂わせたということで明言したわけではないが、明らかに悔しさ混じりのメッセージだったからな。自分の任期を振り返った中で強調したのは最後の1年で起きた株価史上最高値の更新とコロナ感染爆発だ。コロナがなければ2期目だった…と言いたいかのようだ。 確かに、このまま終わりそうにない雰囲気ですね・・・。トランプ大統領の支持者も、また戻ってくる事を願ってると思います! ここでトランプが「I’ll be back」という台詞を言ったかのように広められないために、シュワルツェネッガー元州知事がああいう形で釘を刺したものとみている。 すみません、本気でそうだと思いました(笑) だめだめ!今米国の著名人やアーティストは自分の何かをトランプと結び付けられることを死ぬほど嫌がっているからね。日本人としては最後くらいいいじゃないかと思えるけど、そこは商売にも関わるし明確に線引きしないといけない。 トランプ大統領を支持してる有名人って、ホントに少ないですよね・・・。やっぱり、堂々と表明するのは危ないんですね。 日本でもそうだよ。ジッチャマンなんて明らかにトランプ支持者だったのに、トランプが負けるとみるや無理してバイデン支持に切り替えたからね。今でも無理してるのがよく分かる。 再出馬はアベマタイムズの勇み足か? ネットユーザーの反応です! ・もう2025年の話なんですね。4年後はもっと状況が悪くなってて、出てくれば圧勝もありえると思います ・もし次回立候補するなら、選挙不正の具体的証拠を見せてほしいです ・トランプ大統領は、何も根拠なく話していた訳ではありません ・1月20日は、米軍の臨時政権に移行すると思います。3月4日にトランプ大統領が就任します ・4年後の大統領選への立候補を、楽しみにしてます ・アメリカにとっての救いは、核兵器を使わなかった事です ・奥さんのメッセージの方が出来がいいです あと、原文の英語メッセージでは、再出馬を匂わせる単語は1つも話してなかったみたいですけど、どうなんですか? いやまあ、未練たらたらだと分かるからね。再出馬を明らかに検討してはいると思う。そういう意見があるなら再出馬はあるのか?と疑問形にしておこう。またトモポリスに検挙されてしまうかもしれないからね。 でも、これで終わりだとは思ってないです!トランプ大統領は、絶対に戻ってくると思います! トランプ大統領、戻って来て下さい!お願いします!バイデンさん、油断しないで下さい!さようなら!

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    【緊急速報】米カリフォルニア沖に艦船多数

    【緊急速報】米カリフォルニア沖に艦船多数

    ツイッターを検索していたら偶然見つけた情報だ。カリフォルニア州ロサンゼルスのロングビーチ沖で多数の船が待機している状態だという。ざっと見ても10隻以上はいる。もし米軍艦や沿岸警備隊であれば有事を見据えた行動としか思えないが、一体ロサンゼルスで何があるというのか?単なる入港待ちの貨物船だという意見も多かったが、目が離せない。 What's happening off the coast of California? pic.twitter.com/XWy2Eb52L7 — Tequila Mockingbird (@Teqmock) January 19, 2021 大量逮捕が起こるとはしゃぐワトソン君 えっ?ええっ? カリフォルニア沖の現在の様子らしい。一体何が起こるのか分からないが、尋常でない数の艦船が待機していることだけは確かだ。 これって、やっぱり大量逮捕の準備なのでは?空母からヘリコプターが飛んできて、悪い人達を一斉に捕まえるんです! 知らないけどwww 返信部分をいくつか見たが、この場所はロサンゼルス南方のロングビーチだそうだ。プロットしてある多くの点は艦艇なのかヘリなのか分からないが、何かが多数集結している。 No idea if this is normal or not pic.twitter.com/lct3s146sG — Dan Ⓥ (@nderssonD) January…

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    メラニア・トランプ氏の人気度、歴代大統領夫人で最悪 米世論調査

    メラニア・トランプ氏の人気度、歴代大統領夫人で最悪 米世論調査

    米国のメラニア・トランプ大統領夫人。歴代の中でも最も低い人気度でホワイトハウスを離れることになった/Chip Somodevilla/Getty Images (CNN) 米国のトランプ大統領は歴史的な支持率の低さで任期を終えようとしているが、妻のメラニア・トランプ氏の人気度も、退任を控えた歴代の大統領夫人の中で最も低いことが、CNNとSSRSの最新世論調査で分かった。 それによると、メラニア氏に好感を持つ人は42%だったのに対し、好感を持たない人は47%とこれまでで最多だった。この不人気ぶりは歴代の大統領夫人の中でも突出している。 これまでの米大統領夫人はほぼ一様に尊敬を集めてきた。選挙で選ばれたわけではなく、普通は物議をかもすこともないファーストレディーの人気低落は難しい。 大統領の任期終盤の夫人の人気度をCNNとギャラップの世論調査で振り返ると、パット・ニクソン大統領夫人からミシェル・オバマ前大統領夫人までの平均値で好感度は71%、非好感度は21%だった。つまり好感を持つ人が50ポイントの差で好感を持たない人を上回っている。 唯一この差が40ポイントを下回ったヒラリー・クリントン氏でさえも、2001年1月にCNNやタイムが実施した世論調査で好感度の差はプラス13ポイント(好感度52%、非好感度39%)だった。 上院議員選に出馬したり医療保険制度改革に携わったりするなど政治活動に積極的であり、他のファーストレディーと比べると党派的な光の当たっていたヒラリー氏に比べると、メラニア氏はあまり目立たない存在だった。 大統領退任時の好感度が最も高かった夫人はバーバラ・ブッシュ氏で、1993年の調査で好感度85%だった。 次期大統領夫人ジル・バイデン氏に好感を持つ人は58%、好感を持たない人は29%。それでも前任者に比べると就任時の好感度ははるかに高い。 Source link

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    【緊急速報】米カリフォルニア大停電

    【緊急速報】米カリフォルニア大停電

    ワトソン君がネット掲示板から見つけてくれた情報だ。PowerOutage.usによれば現在カリフォルニア州の停電が激増しているという。実際に調べてみると確かにカリフォルニアだけ真っ赤になって260,000件停電していることが分かる。一体何が起きているのか? サンディエゴは平気です。 — サンディエゴタウン&ロサンゼルスタウン (@LASDTown) January 19, 2021 Top Areas by Outages California 278,339 Florida 8,853 Colorado 6,666 Texas 5,105 West Virginia 2,438   ツイッターではさほど話題になっていない ネット掲示板情報なんですけど、今度はカリフォルニアが停電してるみたいです!これって、話題になってませんよね? うむ。初耳だ。例のPowerOutageを調べればいいのかな? そうだと思います!カリフォルニア州だけで、20万件あるみたいです。 まじだった。やばいぞこれは…。 ツイッターでも少し話題になっていたが、影響力のある人があまり広めていない感じだったね。みんなワシントンD.C.の情報に集中していただろうから。 カリフォルニア6時間前:47.854世帯3時間前:100.962世帯現在: 168.893世帯 アメリカでは冬場は停電が多発するとは聞きましたが…😨 — 丸出だめ代…

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    共和党上院トップ、乱入事件は「大統領が挑発」と言明

    共和党上院トップ、乱入事件は「大統領が挑発」と言明

    マコネル院内総務、乱入事件は「大統領が挑発」 (CNN) 米上院共和党のトップ、マコネル院内総務は19日の審議で、6日に起きた連邦議会議事堂への乱入事件について、暴徒は「大統領やほかの有力者に挑発された」と言明した。 6日の議会では事件後に審議が再開され、大統領選の結果が承認された。マコネル氏はその後、乱入行為を強く批判していた。 マコネル氏は19日、乱入した暴徒は「うそを吹き込まれ」、トランプ氏らにあおられたとの認識を示した。そのうえで、議会は結果承認の任務を果たしたと強調。20日に予定されるバイデン次期大統領の就任式は「まさにこの議事堂の前で安全に、滞りなく行われるだろう」と述べた。 上院では近く、トランプ氏を乱入事件で暴動を煽った罪に問う弾劾(だんがい)裁判が開かれることになっている。マコネル氏は19日、下院から弾劾訴追の連絡は受けたが、訴追決議(起訴状に相当)はまだ送付されていないと述べた。 マコネル氏自身は今のところ、有罪票を投じるかどうかを明言していない。ただし周囲への発言で、トランプ氏が弾劾されれば共和党のイメージから同氏の存在を排除できるとの考えを示したとされる。 「米大統領選2020」のニュース Source link

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    トランプ氏、退任あいさつで新政権に「成功祈る」

    トランプ氏、退任あいさつで新政権に「成功祈る」

    トランプ氏、退任あいさつの動画を公開 (CNN) トランプ米大統領は19日、退任あいさつの動画を公開した。バイデン次期大統領の名前は口にしないまま、新政権の成功を祈ると述べている。 トランプ氏は動画の中で「今週、新政権が発足する。米国の安全と繁栄を維持できるよう成功を祈る」「かれらが幸運であることを願う。幸運はとても重要な言葉だ」と語った。 また、自身はこれまで国民のために尽くしてきたとして業績を振り返った。在任中に外国と戦争を始めることはせず、一方で中国に対しては強硬姿勢を取ったと強調。米経済の回復にも寄与したとの自負を示した。 6日に連邦議会議事堂で起きた乱入事件については「全国民が恐怖に襲われた」と述べ、政治的暴力は「断じて容認できない」と言明した。 動画は18日夜、ホワイトハウスで収録され、少数のスタッフだけが立ち会った。近年の大統領の多くが退任に際し、テレビ生中継で退任演説を行ってきた場面とは大きく異なる幕切れとなった。 「米大統領選2020」のニュース Source link

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    【唖然】バイデン就任式会場の様子がやばい ※動画あり

    【唖然】バイデン就任式会場の様子がやばい ※動画あり

    バイデンの就任式の準備が進められているが、会場には参加者の代わりに星条旗がずらっと並べられた。まるでコロナ犠牲者を哀悼するかのようだ。バイデン政権の最初のトランプ政権への挑発だろう。だがトランプ陣営はこの光景を見てバイデン票の正体だ、まるで中国だと言い返していた…! 米国旗ずらり バイデン氏就任式の準備着々 首都ワシントン 1/19(火) 13:28配信 AFP=時事 【AFP=時事】米首都ワシントンの国立公園ナショナルモール(National Mall)が18日、ジョー・バイデン(Joe Biden)次期大統領の就任式を前に、米国などの旗で埋め尽くされた。19万1500枚前後設置される旗は、就任式にワシントンに来られない人を表している。 ワシントンでは現在、就任式に向け警備態勢の強化が進められている。ナショナルモールには大統領就任式で4年ごとに大勢の人が詰め掛けていたが、今年は就任式の翌日まで閉鎖される。【翻訳編集】 AFPBB News Source 何だこれ!大統領就任式ではない。まるでアーリントン墓地。そう墓場だよ。一体、何の墓場になるのかフォロワーの方々は考えて下さい。 米国旗ずらり バイデン氏就任式の準備着々 首都ワシントンhttps://t.co/A9uwnj9GU9 @afpbbcom — 西村幸祐 (@kohyu1952) January 19, 2021 ずらっと並べられた旗は犠牲者の象徴…じゃないの? えっ?墓場? 今の就任式会場の様子らしい。確かに何かを弔っているようにしか見えないんだけど、西村氏の言うような内容とは少し違うと思っててだな。これは単純にコロナ犠牲者を哀悼してるんだよ。 そう言えば、そういうイベントが少し前にありましたよね・・・。 うむ。定期的にこうしたイベントは開催されているようだ。時期は去年11月、場所もワシントンD.C.だ。 米国の死者数が25万人に、追悼のため25万本の旗 「ここを見てください。まるで戦場です。これだけの死者が出ているのです」 2020.11.20 米国ワシントンD.C.の芝生の広場に、24万8000本以上の白い旗が風にはためいている。その1本1本が表しているのは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により命を落とした人々だ。 米国ではCOVID-19による死者数がついに25万人を超えた。診断漏れや関連死などもあるため、実際の数はもっと多い可能性がある。死者数の把握がますます困難になる中、死亡した人々が単なる統計上の数字ではなく人間であることを実感し、彼らのことを追悼できる場を設けようという取り組みが、米国各地で行われている。(参考記事:「米コロナ死者が10万人突破したのは5月だった」)…