西田昌司議員「虚偽発言と偏見報道の数々。テレビ朝日の悪しき体質!反省が全く見えない謝罪会見内容は、国民を馬鹿にしている!社長も会長も含め、まさにこれがテレ朝だ」

By | October 6, 2022

虚偽発言と偏見報道の数々・・・テレビ朝日の悪しき体質!反省が全く見えない謝罪会見の内容は、国民を馬鹿にしている!

先に謝罪しなければいけないのは、弔辞を言った菅前総理と遺族の方々に対してだ。けれどもこのことは全く触れてない。

テレ朝の社長も会長も含め、まさにこれがテレ朝なんだなと。

椿報道局長のやらかしたあの事件から全く学んでいない反省もしていないで、今回も反省をしていますと言ってますけど。

番組の中に台本が書いてあったのか、テレ朝は本当はそこのところ説明しなくてならない。

ワイドショーであっても報道番組であっても事実は事実として、公正さを欠くような報道しては、放送してはならない、放送法の一番大事な大原則だ。

この社長にしてこの社員あり、こういう会社なんだなともう思わざるを得ない。情けない話しだ。

テレビも新聞も結局商業マスコミというのが、販売部数と視聴率そのことをだけ考えて、結局真実がねじ曲げられている。

西田昌司議員のyoutubeチャンネル

ネットの声

放送権を取り上げましょう。もしくは莫大な電波料金をとればいい。これまでの偏向報道っぷりは、明らかで特権を与える対象ではない。

テレビ朝日(朝日メディア)問題は執拗に追求して風化させてはいけない。

テレビ朝日の人たちの感覚は、常人とはかけ離れています。自分たちの利益のみを考え、会社運営をいているだけです。公共の電波を使用する資格を有しているとは考えられません。

国会の場で、与野党と総務省のもとで、議論して頂きたい。

停波を視野に放送法に抵触した認識の有無を国民の代表に説明させて欲しい、テレ朝の会長、社長の国会招致を。

テレビ局全体の体質を考えると、電通様に謝罪はするが高々元総理に謝罪する必要はないと考えたという事か。

放送法に違反しても実質無罪放免。彼らのやいたい放題を野放しにしてるというか、放送法は守らなくてもいいよってお墨付きを与えたのは総務省。

局の指示に忠実に従って公共の電波を使ってウソを言うとご褒美に、10日間の休暇がもらえるのがテレビ業界。

ネットでは「謹慎10日は甘い、10年の間違いだろう」という意見が出ていますが、私は最低でも「番組打ち切り」が妥当だと思っています。

電通からクレームが入ったから謝ったってことですよね。絶対許してはいけない。

マスコミの間違った報道は一般人の間違いとは比べられないくらい影響が大きい。取材もしていない事を電波に乗せて話すなんて報道機関とは言えない。この対応はヒドイ。

でたらめマスコミで視聴者を振り回さないでほしい。

報道の自由を盾にして放送法4条が事実上機能していません。この点各メディアを参考人招致すべきです。

全く重大問題です。テレ朝は権利剥奪しましょう。

放送権をはく奪することはできないのでしょうか?一定期間はく奪すれば態度の修正はできるのではないでしょうか?

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