中国砂漠発のバスがガス爆発 ← 早口で言ってみて

By | June 6, 2021

中国でバスガス爆発が起きたらしい。実際には電気バスだが。中国は砂漠だから、”砂漠発のバス”と表記しても差し支えないだろう。いまや早口ネタを提供してくれるまでになった、それがチャイナボカンの面白さだ。


中国で電気バスが“大爆発” 周囲のバスが次々に炎上していく動画が恐ろしい
6/5(土) 0:26配信 クーリエ・ジャポン

中国南部の広西チワン族自治区にある大学の駐車場に停まっていた電気自動車のバスが突然、炎上する事件が起きた。1台のバスから煙が立ち上がったかと思うと、その直後に爆発が起き、即座にバスは炎に包まれた。

不幸にもバスは5台並んで駐車されており、炎はすぐに隣のバスへと燃え移った。炎は次々に連鎖して4台が燃え上がる事態に。大学の関係者が消火しようとするも炎が強すぎたために消すことはできず、20分後に消防隊が到着してようやく消火に成功した。だが、5台中4台は完全に崩壊してしまった。

事件の動画を見ると凄まじい火力だが、幸いにも怪我人はいなかった。バスが炎上した理由はわかっておらず、現在、調査が進められている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e8c2e638d8d2d31811649283b3d9aacf7b29a8a

中国では爆発しないのは爆弾だけ

怖過ぎます!動画を見ようとしましたけど、やめました・・・。

なかなか衝撃的だったぞ。爆発と言えるのは最初の1台だけで、後は燃え広がったような感じだった。

これって、電気自動車のバッテリーの欠陥ですよね?

おそらくね。中国は管理状態が悪いのも多いだろうから、こうして燃えたり爆発したりするのは日常茶飯事だ。チャイナボカンと言ってだな。

聞いた事あります!中国では、爆発しないのは爆弾だけですよね?

それそれwww しかも今回はバスだからな。バスガス爆発、しかも砂漠発のバス。早口言葉のネタにしない理由がないね。

早口言葉ですか?
チャイナボカンが早口言葉になる時代

知らないのか?“バスガス爆発”。そこに砂漠発をくっつけて“中国砂漠発のバスがガス爆発”とアレンジしようかなと。ワトソン君、試しにタイプしてみて。

中国刺爆発のガスばがくはつ、中国砂漠発のバスがく発・・・

やははははwww 面白い面白いww

コメント欄は、意外と真面目でした!
・佐川急便が中国製EVを導入しますけど、日本でも炎上が多発すると思います
・すごい火力ですね(笑) 2通りの味方ができますね。中国の電池の質が悪いのか、中国の電池生産の質が追い付いてないのかだと思います
・中国の発表では、40度以上が続いたからみたいです
・冷却の事は無視して、並べてそうですね
・人としての人徳がないのが、チャイナボカンシリーズの全てだと思います

電池の質が悪いのか、電池生産の質が追い付いてないのか?何を言ってるんだ?

すみません、前半は日本の電池の方がいいという意見で、後半は中国の発展スピードが速過ぎるという意見でした!

ああはいはい。中国ダメ論とやっぱり中国すごい論ね。後半は180上海辺りが好みそうな論調だ。失敗してもいいから早く発展するのが大事とか思ってそう。

EVだけにするのは、危険ですよね・・・。色んなタイプの車があって、選べるようにした方がいいです。

電池の質が上がればこういう事故はなくなるのか?まあチャイナボカンは当面なくならないだろうね。ワトソン君は早口タイプの練習をもっとしておこうか。

バスガス爆発ならカンタンなのに、“バスがガス爆発”だと難しいです!後で練習しておきます。

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