ロシアがウクライナ首相になりすまして英国防相に電話 ⇒ バレて切られるw

ロシアは卑怯な手しか使えないのか?ウクライナ首相になりすまして英国防相に電話し、何らかの機密情報の入手を試みようとした疑いがある。英国側は不審に思いすぐに電話を切ったそうだ。逆に言えば、それだけロシア側が手詰まりになっているとも言える。

英国のウォレス国防相は17日、「今日、ウクライナ首相を名乗る者が私と通話しようとした。彼がおかしな質問をいくつか投げかけたため、私は不審に思い、通話を切った」とツイッターに投稿した。

ウォレス氏は続く投稿で「ロシアが偽情報やねじ曲げ、汚い手口をいくら使っても、ロシアの人権侵害とウクライナへの違法な侵攻から目をそらすことはできない。やけくその試みだ」とロシアを名指しで批判した。通話内容の詳細は明らかにされていない。

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ロシア軍の弱さが露呈して焦っている


黒井ツイッターでも同様の返信があった。ロシア軍は想像以上に弱く、強いかのように装っていたのが今後通用しなくなるのを最も恐れているのかもしれない。独裁者プトラーがまさにそういうイメージ工作を実施していて、寒中水泳のシーンなどをマスコミに撮影させていた。

ロシアの弱さが露呈した今、ウクライナに怖いものなど何もない。アベンジャーズの映画よりも劇的な展開が今まさに進行中なのである。

https://twitter.com/kanenooto7248/status/1504489027017199617