米保守派も好きだった安倍総理/米国保守最大のインフルエンサー、ポソビック氏が安倍総理が恋しいとツイート。そのツイートに安倍総理の死を悼み、悲しむリプライが殺到

米保守派も好きだった安倍総理

アメリカの保守で最大のインフルエンサー、ポソビック氏が安倍総理が恋しいとツイート。そのツイートに安倍総理の死を悼み、悲しむリプライが殺到しました。

ポソビック氏が、トランプ大統領がグローバリストと戦っている動画を投稿→それに元トランプ政権上級顧問のスティーブン・ミラー氏がリプライ→それを引用してポソビック氏が「有名なあの画像(TOP画)」を投稿し、安倍総理が恋しいとツイートした流れです。

(*)ジャック・ポソビック氏:米国の超インフルエンサー、元OANN特派員、政治活動家、保守ニュースサイトHuman Eventsシニア編集者。ツイッターのフォロワーは210万人。

ジャック・ポソビック氏

トランプ大統領、2020年のWEF(世界経済フォーラム)で人口削減アジェンダとグローバリストの「破滅の預言者」を激しく非難

トランプ大統領:これは希望と喜び、そして楽観主義が実践される素晴らしい思考プロセスの時です。しかし、明日の可能性を受け入れるためには、絶え間ない絶望の予言と世界の終末を予測する者たちを拒絶しなければなりません。

彼らは昨日の成功者の相続人であり、予言者であり、1960年代には人口危機を、70年代には石油の終わりを予測しました。これらの警告は常に同じもので、我々の生活のあらゆる側面を支配し変える絶対的な権力を要求しています。しかし、アメリカは悲観論者が見ようとしないことを理解しています。未来に焦点を当てた成長し活気ある市場経済は、人間の精神を高揚させ創造性を刺激し、どんな困難にも打ち勝つことができるのです。

クラウス・シュワブ「第四次産業革命の特徴の1つは、私たちが行っていることを変えるのではなく、私たち自身を変えるということです。それはあなたが例えば遺伝子編集を受けるなら、あなたが行っていることを変えるのではなく、あなた自身を変えます

バイデン「これらの力を合わせると、中流階級は事実上排除されています。これはドナルド・トランプとは関係のない、別の何かが進行中です。私たちは第四次産業革命と呼ぶものの中にいます。中産階級は存在するのでしょうか?この革命は実際に世界経済を変革するのでしょうか?そしてもし変革するなら、それは良い方向になるのでしょうか、それとも悪い方向になるのでしょうか」

元トランプ政権上級顧問スティーブン・ミラー「トランプ大統領は、旅先で外国の首脳を前にして、グローバリズムに反対し、経済的・愛国的ナショナリズムを主張し、これまでのどの政治家よりも頻繁に、そして勇気を持って演説していたことを忘れがちだ。彼は一つひとつのスピーチを通じて、完全に新しい政治的なパラダイムを構築したのだ。