プラマイ岩橋: 「応援している時に相手のことを考える?無理だよね」と慶応の大歓声に思うこと

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コメントについて

お笑いコンビ「プラス・マイナス」の岩橋良昌(45歳)が最新のツイートで、23日に行われた全国高校野球選手権大会の決勝についてコメントしました。

慶応の応援について

今年の夏の甲子園で、慶応(神奈川)が連覇を目指して仙台育英(宮城)に勝利し、107年ぶり2回目の優勝を果たしました。慶応の応援席であるアルプス席からは、得点が入るたびに「若き血」の大合唱が始まり、公式ツイッター上で「慶応の応援」が話題になりました。

岩橋の意見

岩橋は自身のツイートで、「めっちゃ応援して何が悪いの?」と投稿しました。「応援している時に相手のことを考える?無理だよね。そんなの無理だよ」と述べ、「じゃあ、弱小のチームに対して大差で勝っていたら、プレーを手抜くの?それは失礼だよ」と、熱心な応援の気持ちを訴えました。

岩橋はさらに、「プレーも応援も全力で、青春」とコメントしています。「もし私ならあの応援の雰囲気を体験したいです」と述べ、「それも含めて名物の甲子園の魅力です。慶應、おめでとう」と続けました。

この記事のソース記事はこちら: 日本ニュース24時間

参照元:Yahooニュース