中居正広、夏の甲子園で発見した“お気に入り”バッターに大興奮!

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中居正広が2日、ニッポン放送「中居正広 ON&ON AIR」に出演し、夏の第105回全国高校野球選手権大会(甲子園)で見つけた“お気に入り打者”の名前を明かしました。

中居正広の“お気に入り打者”

中居正広はリスナーからのハガキに答えながら、母校である平塚学園(神奈川)野球部の甲子園出場について語りました。中居は「全試合は行かないと思うけど、見に行くだろうなー」と楽しそうに話し、その時を心待ちにしている様子でした。

そして、中居は「甲子園、面白かったなぁー」と振り返りつつ、現在開催中の「第31回WBSC U18W杯」に出場している高校日本代表メンバーでもある橋本航河外野手(仙台育英3年)の名前を唐突に出しました。

“いいバッター”に対する期待

中居は橋本航河選手について「いいバッターだわぁー!左投げ左打ちのね。そうだな、バッティングで言ったら柔らかくてね、フォーム的にはね、梶谷選手みたい。将来的には近本選手みたいな」と述べました。

中居は巨人の梶谷隆幸外野手(35)や阪神の近本光司外野手(28)と比較し、橋本選手の将来性に期待を寄せました。彼は「センターの選手なんですけども、うん。いいバッターだなー!って。柔らかくて。ミート力があるっていうのかな、うん」とお気に入りの様子でした。

中居正広は野球ファンとしての楽しさを存分に味わい、橋本航河選手の才能に大いに期待を寄せていることが伝わってきました。

まとめ

中居正広が夏の甲子園で見つけた“お気に入り”バッターに大興奮!彼は橋本航河選手の将来性に期待を寄せ、彼の素晴らしいバッティングスタイルを称賛しました。中居の野球への熱い思いが伝わってきますね。

ソースリンク: 日本ニュース24時間