【速報】日本と韓国の関係、11月にも完全崩壊か! GSOMIA破棄に加えて重大な問題がついに表面化! 終わったな…

【速報】日本と韓国の関係、11月にも完全崩壊か! GSOMIA破棄に加えて重大な問題がついに表面化! 終わったな…

愛国日報が日本にとって都合悪いかのような記事の一番最後に韓国に都合悪いことを書く愛国メソッドを発揮していたが俺の目はごまかせなかった。韓国が11月危機を迎えるそうだ。その理由はGSOMIA破棄ではなく、日本製鉄の資産売却命令が早ければ11月にも出されるからだという。審問書を日本政府が突っぱねたことが理由でいつでも強制売却ができるようになったという話だ。万が一実現されれば日韓関係はジ・エンドとなる。強制売却こそが報復措置のトリガーと何度も警告してきただけにその破壊力は計り知れないだろう。

安倍首相、李洛淵首相の訪日控えて「韓国と対話継続しなければ」
10/17(木) 7:23配信 中央日報日本語版

安倍晋三首相が16日、久しぶりに韓国との対話の必要性に言及した。参議院予算委員会で松川るい自民党議員から「もうすぐ李洛淵(イ・ナギョン)首相が訪日するが、日韓関係に対してどのように取り組んでいくつもりか」という質問を受けてだ。
・・・

一方、この日、外務省の滝崎成樹アジア大洋州局長が韓国外交部庁舎を訪問し、金丁漢(キム・ジョンファン)アジア太平洋局長と午後2時30分から局長級協議を開催した。これに先立ち9月20日、東京で挨拶を兼ねた局長級協議を開催してから1カ月ぶりだ。この日の協議で、李首相と安倍首相の会談日程についても話し合われたという。政府消息筋は「確定ではないが、24日が有力だ」と伝えた。協議は当初の予想時間を超えて2時間30分ほど行われた。この消息筋は「金局長は輸出規制撤回と輸出当局間の対話強化の必要性について主に述べ、強制徴用判決問題に関連しても、両側が各自の立場を説明した」と伝えた。

また、強制徴用問題解決法に関連し、韓国が提案した「1+1案」(韓日企業の自発的出資金)を発展させるための議論も行われた。政府消息筋は「1+1が唯一の方案ではなく、それを土台に被害者と両国国民が受け入れられる合理的方案を導き出すために努力している」としつつも「隔たりはまだかなり大きい」と話した。

政府内外では「11月危機説」も出回っている。強制徴用被害者が大邱(テグ)地方裁判所浦項(ポハン)支院などに提起した日本製鉄(旧新日鉄住金)の国内資産売却手続きが早ければ11月に現実化する可能性がある点でだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000004-cnippou-kr

記事タイトルとは無関係の”11月危機”
??

この記事は、記事タイトルと「一方、」の先が全然関係ないですね・・・。どうしてそこを抽出したんですか?

一番最後を見てくれれば分かる。“11月危機説”と銘打たれていてGSOMIAのことかと思ったが意外にも賠償判決の話だった。日本製鉄の資産がついに強制売却されるんだよ!

ええっ?年末までにって話ですよね?11月なんですか?

早ければとあるから可能性の問題だと思うが、来月になればいつでもそうなる可能性があるってことは頭に入れておいた方がいい。俺が韓国経済危機は11月末から始まると言っている理由はGSOMIA破棄だが、どうやらその説を補完する材料になりそうだ。

思ったんですけど、審問書って日本企業が受け取ってから、60日以内の回答が必要なんですよね?外務省がそのまま返してしまったなら、期限は特にないのでは?

そこは韓国側の解釈の問題だね。外務省に到着した日から数日遅れて日本企業に送られたとみなした場合でも9月中にはその期限を迎えることにはなる。そこからさらに2カ月近く待っての強制売却という形になるという話だ。

韓国首相が日本に来るんですけど、その話もするんでしょうか?

その話というか、ホワイト国除外の撤回の意思を確かめに来るだろうね。安倍首相も口では韓国との関係改善をと言っているがリップサービスでしかない。靖国参拝はせず奉納だけにとどめたのも全部ポーズだ。重要事案では1ミリも譲らないと思うよ。

ホワイト国除外をやめないのが分かったら、資産売却に踏み切るって事ですか?

そのタイミングとして11月早々というのは割と妥当な気もするね。10月24日に安倍首相と韓国首相の会談がなされることが決まったようだが、そこでも物別れに終わればいよいよ対立は深刻化するだろうという話だ。現時点では物別れに終わる可能性が圧倒的に高い。

個人的に親交を深めただけに重要事案では譲れないジレンマ
アジア大洋州局長って、別の人に代わったんですか?

内閣改造に伴う人事変更だと思う。だが主張は相変わらず平行線だ。輸出管理強化も賠償判決もそう。来月にはここにGSOMIA破棄事案が追加される。時を経るごとに新たな対立事案が増えていくことになる。

ジーソミア破棄が決まったら、河野防衛相が怒りそうです!岩屋元防衛相よりも、強硬な姿勢になると思います。

だな。むしろ韓国がGSOMIA破棄を言い出したことを受けての人選かもしれないね。韓国外相とは個人的な電話もできるくらい表向きの仲はよかったようだが重要事案ではやはり譲らない。安倍首相だって韓国首相と肩を並べて食事した仲だという。個人的な親交では国家間の外交問題は解決できないってわけだ。

それは、そうだと思います!食事してみんな解決するなら、すぐにハッピーワールドが実現できます!現実は、そんなにカンタンじゃないです・・・。

国家に友人はいない、まさにその通り。韓国は日本の政治家にあまりにも近付きすぎたと言えるだろう。元々同じ国だったことを加味してもそうだ。個人的な親交があまりにも深いがゆえに重要事案では絶対に譲れない。なぜ仲良しのはずなのに受け入れてくれないんだ!と考えるからだ。これが日韓対立の本質だと思う。

というかハッピーワールドって何www

そこにいるだけで、みんなが自然と笑顔になれる世界です!何が大変な事が起きても、ずっと笑顔でいられるんです。歴史でウソをつく意地悪クラブが一掃された後じゃないと、実現は無理だと思います・・・。

無理やり笑顔とかまさに“SMILE”の世界観じゃないか。ワトソン君は最新刊読んだ?まさか忘れたとは言わせないぞ。

何の話でしたっけ?

おいwww 君のワンピース熱はその程度かねwww

すみません、最近忙しくて、まだ買ってないです・・・。今日買いに行きます!

韓国経済11月末危機説が現実味を帯びてくる
というわけで予定表を振り返ろう。今週も様々な動きがあったね。1つ1つ記録しないと忘れてしまいそうだ。

【2019年後半の中国と韓国の危機まとめ】
・8月2日:日本が韓国ホワイト国除外を閣議決定する
・8月22日:韓国が日本とのGSOMIAを破棄すると宣言する
・8月24日:北朝鮮がミサイルを2発発射する
・8月28日:日本が韓国ホワイト国除外を施行する
・8月29日:韓国最高裁がサムスン副会長の二審判決を破棄し差し戻す
・8月31日:韓国で油類税引き下げ措置の期限が切れる
・9月1日:米国が対中国関税1,120億ドル分を発動する(15%)
・9月1日:香港国際空港への交通網をパンクさせるデモが行なわれる
・9月6日:日本製鉄に対する韓国資産売却命令の猶予期限が切れる
・9月8日:米国でヒュンダイ自動車の運搬船が転覆する
・9月9日:北朝鮮が建国記念日を迎える
・9月9日:韓国GMが史上初の全体ストライキを実施する
・9月9日:韓国文在寅がチョグクの法相指名を強行する
・9月10日:北朝鮮がミサイルを2発発射する
・9月10日:韓国GMの研究開発法人も全体ストライキを実施する
・9月11日:WTOで韓国が反ダンピング関税は不当とされ日本に事実上敗訴する
・9月11日:香港で一帯一路サミットが開催される
・9月14日:サウジアラビアの石油施設が攻撃される
・9月18日:韓国が日本のホワイト国除外を施行する
・9月18日:米国のFOMCで0.25%の利下げが発表される
・9月20日:中国の代表団が米国の農場視察を中止し帰国する
・9月20日:韓国の景気後退が24カ月続いていると国家統計委員会が発表する
・9月23日:米国トランプと韓国文在寅が米国で首脳会談を実施する
・9月23日:トランプが文在寅に非公式会談で防衛費大幅増額を要求する
・9月25日:日米首脳会談でトランプが文在寅の愚痴を安倍首相にこぼす
・9月26日:韓国のハンファケミカルがサムライ債発行を断念する(日本に断られる)
・9月27日:竹島に戦闘機を飛ばせると記述した令和初の防衛白書を閣議決定する
・9月28日:韓国の活動家3名が羽田空港で入国拒否される
・10月1日:中国が建国記念日を迎える
・10月1日:韓国が国軍の日で対日敵対姿勢を露わにする
・10月2日:北朝鮮が潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を発射する
・10月3日:韓国でパククネ弾劾時と同規模の反文在寅デモが行なわれる
・10月5日:香港で覆面禁止法が導入される
・10月5日:米朝実務者協議がストックホルムで決裂する
・10月7日:日米首脳が貿易協定に署名する
・10月7日:トランプが安倍首相に”今日39歳になった”と冗談を言う
・10月7日:米商務省がハイクビジョンなど中国企業8社を禁輸リストに追加する
・10月8日:米国務省が中国の当局者のビザ発給を制限する
・10月8日:韓国文在寅の支持率が32.4%を記録する
・10月9日:韓国で再び反文在寅の大規模デモが行なわれる
・10月9日:トルコがシリア北部への軍事行動を開始する
・10月9日:日本人教授の吉野彰氏がノーベル化学賞を受賞する
・10月10日:韓国WTO敗訴から30日が経過し日本の対抗措置発動が可能になる
・10月10日:米中閣僚級の通商協議がワシントンで開催される
・10月11日:米中通商協議で最終合意の第一歩になる部分的合意がなされる
・10月14日:韓国チョグクが法相を自ら辞める
・10月14日:海上自衛隊主催の観艦式が台風19号の影響で中止になる
・10月14日:米国政府がトルコへの制裁を発表する
・10月15日:韓国が北朝鮮で無観客無中継のW杯予選試合をやらされる
・10月15日:米下院が香港人権法案を可決する
★10月18日
・10月22日:即位式に韓国文在寅が来ない
・10月24日:日本で安倍首相と韓国首相が会談する
・10月31日:英国首相が合意なきEU離脱を実行する
・11月XX日:日本製鉄の資産強制売却が実行される
・11月17日:チリAPECでトランプと習近平が首脳会談を実施する
・11月18日:米国の対中国ファーウェイ禁輸措置の猶予期限が切れる
・11月22日:日本と韓国のGSOMIAが破棄される
・11月30日:韓国のハンファケミカルのサムライ債200億円分が満期を迎える
・12月15日:米国が対中国関税1,600億ドル分を発動する(15%)
・12月31日:韓国の輸出入銀行のサムライ債750億円分が満期を迎える
★2019年10月18日現在

合意なきブレグジットは、なくなったって報道されてましたけど・・・。

昨日出たばかりの報道だよな。後で有能さんがいる時に同時に確認してみよう。11月の予定はさほど埋まってはいないが、米中首脳会談の直後にファーウェイ制裁猶予期限が切れるというのがミソだと思うね。この出来事も韓国経済危機11月末説を補完するだろう。

17日というのは、確定なんですか?

チリAPECの会期が16日から17日とされていた。遅くとも17日までには行なわれるという意味だ。それでもファーウェイの制裁猶予期限よりは前だ。合意の内容次第ではこの猶予期限がさらに延長される可能性も俺は考えている。

今回の記事の結論を出すのは尚早だと思っている。11月危機説が愛国日報によりこういう形で提示されたなら、表沙汰になるのはもう少し後になるからだ。愛国日報としても観測気球を上げて日本側の反応を見るつもりもあるかもしれない。ワトソン君も“日本製鉄”の単語で最新の報道を探してほしい。

すみません、野球の話ばかり出てきてしまいます・・・。

なるほどww “日本製鉄 韓国”で探そうか。

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