韓国がライセンス生産したAZワクチンが十分な品質を確保できていない可能性を医科大学教授が指摘

By | November 26, 2021

北村義浩氏、韓国ワクチン製造の「自画自賛」に警鐘 効力の差「非常にある」

 日本医科大学特任教授の北村義浩氏が25日、TBS系「ひるおび!」に出演し、韓国で新型コロナウイルスの感染者が急増している原因の1つを、国ごとの制作過程と分析した。<略>

 韓国保険当局はファイザー製は5カ月で抗体価が約半分に、アストラゼネカ製では3カ月で抗体価が半分以下になるという調査結果を示している。これに北村氏は「韓国は、メーカーであったり研究論文になってるものよりもさらにスピードが早い感じがします」と付け加えた。

 アストラゼネカはライセンス契約でそれぞれの国で生産している点に注目。「レシピをもらって『各ご家庭でこの料理をお作りください』と言われているので、レシピ通りにできたか」と製造過程がポイントとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d540fc7b612c3b455203dd822700b4b7a0a038b0

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ひるおびがそんなこと伝えるなんて
ディレクター熱でも出したか?

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ひるおびは割と多いよこういうの

🐱‍👤

ゲストの発言まではコントロールできません

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TBSは親北
朝日が親韓
似て非なるものやで

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感染者すごいんだっけ?
消費期限間近のヤンセン恵んでもらってた気がするけど

🐱‍👤

例えが分かりやすいな

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つまりは Made in Korea
って事ニダね

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化学に嘘は通じないからなぁ

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