カタールW杯で韓国人審判ゼロと判明 ⇒ 運営を批判し始めるw

By | November 20, 2022

八百長W杯を開催したくせによく言うよ。

【カタールW杯】韓国から審判の選出ゼロ…同国メディアが恨み節「物議を醸している」
11/15(火) 19:56配信 東スポWEB

代表チームは出場するが…

韓国メディアがカタールW杯(20日開幕)の審判団に自国から3大会連続で選出されなかったことに「物議を醸している」と批判的に報じた。

同国メディア「アジュニュース」は今大会の審判について「主審が36名、副審が69名、ビデオアシスタントレフェリー(VAR)要員が24名となっている。ただ、初の女性審判や〝不審度〟などが物議を醸している」と疑問を呈した。

「36人の主審はグループリーグ32強のように32か国から集まった。しかし、韓国は2010年南アフリカW杯で活躍した副審以降、3大会連続で審判が輩出されていない」と指摘。「本大会に上がっていないアラブ首長国連邦(UAE)、中国、ガンビア、アルジェリア、南アフリカ、ルワンダ、ザンビア、エルサルバドル、グアテマラ、ホンジュラス、ベネズエラ、ペルー、ニュージーランド、ルーマニア、イタリア、スロベニアからも出てきている」と本大会に出場している韓国から選出ゼロが続いていることを疑問視した。

また〝不審〟な審判の具体例を列挙。「南アフリカ出身のビクター・ゴメスは、2018年にアフリカサッカー連盟(CAF)クラブチャンピオンシップで、3万ドル(約400万円)の賄賂を断って話題になった主審だ。ザンビアのジャニー・シカズウェダは1月のアフリカネーションズカップのグループリーグチュニジア―マリ戦で後半40分に試合終了のホイッスルを吹いた。チュニジア選手たちが抗議すると試合を再開したが、後半44分に再び試合を終えた」。いわくつきの審判を挙げることで、自国から審判が選ばれていない不自然さを強調した。

韓国を巡っては2002年日韓W杯で4強に躍進した際、審判のジャッジを巡る問題が大騒動となった。W杯の審判を巡って、同国では新たな火種となりつつあるようだ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/d25d4ca0ff42a85da1b1a213858ac0408219d360

ワトソン君ホントですね!韓国は、人の事を言えないです。

黒井本大会に出場してない国をリストアップしてマウンティングもしてるよな。とことん性格の悪い国だ。本大会出場だから審判も選ばれて当然!という不必要な自尊心の高さが国際社会の邪魔になってる。

ワトソン君2002年の時は、韓国の審判が不正ばかりをしてました!

黒井いやいや、あの時の審判は韓国人ではない。韓国代表が不正にスペインやイタリアに勝ったという話だから。自国代表の審判を務めることはできないよ。

ワトソン君すみません、話を勘違いしてました(笑)

黒井その時の審判はエクアドル人で、疑惑のジャッジを続けたことから33歳で引退したそうだ。中東の笛とも言うけど、このカタール大会で訳の分からないジャッジが出ないことを願う。

ワトソン君ネットユーザーの反応です!

・他国を批判して、自国の方が優れてるという論調が韓国らしいです
・韓国は下ばかり見て話しますけど、上を見て判断するのが望ましいです
・逆にワールドカップに出場しない国から、選んだ方が公平だと思います
・テコンサッカーと揶揄されているのは、審判にも責任があります

黒井浅ましい思考回路だよな。トップになることではなく、特定の誰かよりも上になることのみに関心を持っている。中東の笛ですらも韓国人の前では公平に聞こえる。

ワトソン君韓国の皆さん、愛国心を発揮するのはやめましょう!現実に目を向けて下さい!さようなら!

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