【速報】ミシガンの不正集計の手口がやばすぎた!(動画あり)

黒井だ。夜も遅いことから手短にまとめる。ミシガンの3つの郡で実際に使われていた不正集計の方法について明らかにされている。共和党支持率が一定レベルを上回ると自動的にトランプ票を減らしてしまうそうだ。動画主はインド系の米国籍の研究者だ。確からしい統計データを用いて解説していることから信憑性は高いように思う。

正規分布により明かされる不正の実態

この動画は新唐人(NTD)というメディアのもので、中国系の在外メディアとしては大紀元の次くらいに有名だと思われる。日本語訳が付いていることから日本人向けに不正の実態を知ってもらいたい目的があるようだ。この不正集計により少なくとも69,000票がバイデンに振り向けられたという。ミシガンでは15万票近く差がついていることから、この不正解明だけでは追い付くのには弱い。他にも何かあるかもしれない。

このインド系の研究者はEメールシステムの第一人者らしくマサチューセッツ工科大学の博士号も取得しているようだ。例の急激にグラフが上昇しているところでまさにその不正が実施された可能性があるらしい。郵便投票の分を後から加えたものだと思いたかったが、やはり不正だった可能性が高いようだ。ミシガンは法廷闘争を受け入れない姿勢を示していたが、それで引き下がるわけにもいかないだろう。

大統領選の票の正規分布まで研究する人がいるとは思わなかったのかもしれない。バイデン陣営は議会から政権移行に関する承認を得られず事実上大統領として認められていないという話は先ほどしたと思うが、不正疑惑を前にして既成事実化した大統領の座が揺らいでいると言えよう。

返信部分では他の統計分析も実施されていて、情報の精度が上がってきていると感じる。不正がもしあったのなら明らかにしなければいけない、それはどの政党を支持していたとしても同じはずだ。ドミニオンのサーバーに残されていた画像の通り、バイデンが実は圧倒的に負けていたという話が事実ならばそれはそれで受け入れるだろう。受け入れるべきだ。

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https://twitter.com/SS68159490/status/1328174499863306241?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1328174499863306241%7Ctwgr%5E&ref_url=https%3A%2F%2Fnews-us.org%2Farticle-20201116-00235124347-usa

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