【速報】ハーバード大教授「バイデンは法的に次期大統領ではない」

トランピアンズのてつやによればバイデンは法的に大統領の地位を得ていないとハーバード大教授の大物弁護士が指摘したようだ。確かにどこの州の選挙人も確定していないし下院は共和党が数的優位を保っているからトランプ逆転の可能性は常にある。盲点と言えるだろう。

バイデンが次期大統領だと言える法的根拠がない状態

えっ?やっぱり、バイデンさんは法的に大統領になれてなかったんですか?

どうやらそのようだね。具体的なソースは分からないまでも、バイデンは確かにどこの選挙人も確定できていないしGSAから承認もされていない。つまり法的にバイデンが次期大統領であることを示す根拠が何一つない状態だ。

じゃあ、ホントに大統領選は、ほぼ無意味なんですね・・・。

これまでは負けた側がすぐに敗北宣言をすることでそこに法的根拠を持たせることができたわけだ。連邦政府の一般調達局(GSA)が政権移行を承認するからだ。逆に言えば敗北宣言さえしなければバイデンは何もできない。

ソースの動画を見たかったんですけど、返信部分ですぐに示されてたので、良かったです!

うむ。動画というか記事だね。大紀元のものだ。ハーバード大の教授であり大物弁護士でもあるそうだ。徐々にトランプの味方につく弁護士が増えてきているね。

米大物弁護士、バイデン氏の勝利宣言に「法的根拠がない」
2020年11月18日 18時14分

米ハーバード大学法学部教授のアラン・ダーショウィッツ(Alan Dershowitz)氏は、大統領選挙で勝利宣言を行った民主党候補のバイデン氏について、米国の「法律および憲法」による根拠がないと批判した。

ダーショウィッツ氏は、米国憲法と刑法、刑事訴訟法などを専門とする有力弁護士でもある。今年1月、トランプ大統領の弾劾裁判で、大統領の弁護団に加わった。
・・・

https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64878.html

ホントですね!これなら、何とか逆転できそうな気がします。アメリカの法律って、ちょっとヘンですけど、こういう時にはいいと思います!

負けを認めないほど有利な米国社会の源流となっている

不正をされたと思う側が徹底的に抗戦できるようなシステムだよな。最後の最後まで負けを認めないほど有利になる米国人の価値観の源流となっている気がする。ここまで来たらトランプもいよいよ引き下がれなくなるだろう。

バイデンさんは、このまま大統領になる機会を失うんですね・・・。残念でした!

返信部分です!
・アメリカのマスメディアでも、少しずつ報道されてます
・民主党がこれだけ不正な選挙を行なえるのは、何か巨大な組織があるんですか?
・てつやさんの意見に賛同します
・まだ選挙は終わっていません。バイデンさんは、自称次期大統領です
・報道も、今までと同様の一方的なバイデンさん上げが難しくなった気がします
・日本のマスメディアは、トランプ大統領の諦めが悪いとばかり言ってます

バイデンの勝利宣言には何の法的根拠もないからな。自称次期大統領ってわけだ。その通りだ。来年就任できるかがまだ保証されていない。

12月8日までに選挙人を確定できないと、そのまま州議会で決める流れですよね?

バイデンの選挙人が270人を下回ればな。この場合のトランプの選挙人は問われないはずだ。どちらかが270人を超えることが大統領として選出される条件だから、そこをクリアすれば州議会や下院で優位性を持つ共和党に逆転の目が出る。

ただし相当厳しい戦いになるね。今日のコロナ記事を見れば分かるが米国の感染状況は世界でも類を見ないほど最悪の状況になりつつある。まさにバイデンが言う通り、政権移行を拒否したトランプのせいで感染状況が悪化していることになる。この状況でトランプがどこまで耐えられるかだ。

それは、大丈夫だと思います!ワクチンが出てくれば、感染爆発が起きても安心です!

今はそういう雰囲気だから何とかなってる感じだね。だがワクチンとはあくまでも予防であって治療薬が今必要な人にとってはどうしようもない。それでもトランプは戦わなければならないということ。厳しい戦いだよ。

確かに・・・。でも、ここで踏ん張るしかないんです。

トランプ大統領、諦めたらそこで選挙終了です!頑張って下さい!バイデンさん、油断してはいけません!さようなら!

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