【韓国】「バイデンは文在寅と当面会わない」 終わったな…

米国政府がここまで韓国に冷たくしたことが過去にあっただろうか?バイデンが日本の菅首相とだけ会い韓国の文在寅とは当面会わない意向を示しているという。北朝鮮問題や対中政策に加え、日本との関係改善をする気もないことから見放すようだ。本来ならば先日の米韓の2プラス2で首脳会談も話されるはずだが、何もなかったという。これで韓国は北朝鮮に吸収されて中国の一部となることが決まった。


【コラム】三流国家、三流同盟
4/4(日) 7:31配信 朝鮮日報日本語版

つい先日ある外交筋に会った。この人物は「米国のバイデン大統領は日本の菅首相とは来月対面で首脳会談を行うが、文在寅(ムン・ジェイン)大統領とは当分会わないだろう」と述べた。「完全に行き詰まり状態にある韓日関係を放置し、北朝鮮や中国に対する政策でも歩調を合わせないので、今会う理由はない」ということだ。米国のこのような雰囲気は韓国側にも伝わっているという。

先日の韓米による外相・国防相会議でも韓米首脳会談は一切話題にならなかった。米国側の雰囲気は「もしかすると」から会議後には「やっぱり」に変わったという。文在寅政権の関心は「ただひたすら北朝鮮」で、同盟国よりも中国の顔色を必死でうかがっていた。同盟国として韓国には何も期待できないという失望が非常に大きかったというのだ。直前の日本訪問では現地の雰囲気は大きく違っていた。米国と日本は中国あるいは北朝鮮の核問題といったあらゆる懸案で歩調を合わせた。日本が米国にとって「1級同盟国」としての立場を固める一方で、韓国は「2級」どころか「3級」にまで落ちてしまったとの評価も出ている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/176f41a81faad0700e9823837843f0bc8c1d7d54

愛国日報は1ミリも報道せず…笑われる以外の価値なし

こういった記事は必ず朝鮮日報から出てくる。愛国日報は米国との関係が悪いことは適当に受け流して、自国の製品とか食品が世界中に知れ渡っていて褒められているといったどうでもいい愛国記事ばかり書いている。イランとの協議が進行するか…といった憶測記事もお手のものだ。毎日のように愛国日報を指差して笑わせてもらっているが、最近は敗北の回数が多いからか特に愛国心の発揮頻度が増えているように思う。

そういう中で目を引いたのが、コロマガ海外支部でおなじみのシンガポール在住邦人のうにうに氏が呆れたような物言いで愛国日報を手厳しく批判していたことだ。この人は細かな部分によく気付き、毎日のように批評的なツイートをすることで知られている。だが韓国に対してもここまで厳しく言える人だとは思っていなかった。ここで紹介させてもらうが、愛国日報がいかに能天気で無価値な記事を量産しているかということが改めてシンガポール在住邦人にも伝わったことだろう。よき流れである。

我々としては韓国を指差して笑う以外の目的達成以外に愛国日報の存在価値はないと考えていて、その意味でもっとのたうち回って日本人の目の前で踊り狂ってほしい。君達は報道機関ではなく単なるお笑いコンテンツなのだから。