【緊急拡散】ロシア外相ラブロフ、日本で脱税していたことが判明w とんでもない暴露記事w

やはりロシアの政治家は金にがめつく、欲望に忠実で、そして薄汚い犯罪に手を染めている。それがこうして明るみになる時点でロシア連邦の崩壊は時間の問題だ。

プーチン側近「ラブロフ」外相、日本の“秘密拠点”で愛人と密会 マネロン疑惑も
3/25(金) 5:57配信 デイリー新潮

日本を舞台にやりたい放題

ロシアへの経済的締め付けを強める米欧に足並みをそろえ、日本政府もプーチンを筆頭とするロシア政府高官らが国内に有する資産の凍結措置を発動した。実はその攻防の裏側で、本誌(「週刊新潮」)が5年前から捕捉していた“疑惑の秘密拠点”が再び注目を集めているのだ。


表参道駅から徒歩10分。都内渋谷区にある閑静な住宅街の路地を進んでいくと、その突き当りに威容を誇る建物が忽然と姿を現わす。

通称「青山ハウス」と呼ばれるその建物は地上5階・地下2階の造りで、総床面積は1270平方メートルを超える。上階をガラスで覆う意匠を凝らした外観は、通行人の目を引き付ける存在だ。

近隣住民によると、

「現在は居住者はいないようですが、コロナ禍の前までは“迎賓館”として使われていたそうで、高級そうなスーツを着たロシア人などがよく出入りしていた」

という。同ハウスを日本における“別宅”として、来日の折に利用していたのがロシアのセルゲイ・ラブロフ外相だ。

プロパガンダ政策の中心人物

政府は3月1日、ロシアに対する追加の制裁措置として、ロシア政府高官6人の資産凍結に踏み切った。その後、対象は順次拡大され、15日現在、「オリガルヒ」と呼ばれる新興財閥の大富豪なども含めた61人が制裁対象となっている。

財務省が公開している「制裁リスト」で、プーチンの次に登場するラブロフは、10日にトルコで行われたウクライナ外相との会談後の会見で、「ロシアはウクライナを攻撃していない。(侵攻は)ロシアの安全が脅かされたことに対する特別軍事作戦だ」と強弁。またウクライナ南東部マリウポリの産科・小児科病院へのロシア軍の爆撃についても「病院は過激派に占拠され、医療行為は行われていなかった」と主張するなど、ロシアのプロパガンダ政策を担う中心人物の一人である。

ラブロフの“パトロン”

そのラブロフと青山ハウスを繋ぐのが“アルミ王”の異名を持つロシアの大富豪オレグ・デリパスカだ。先月27日、自身のSNSに〈平和は極めて重要だ!〉と投稿し、“蜜月にあったオリガルヒによるプーチン批判”として話題を集めたが、政府関係者はこう話す。

「デリパスカが侵攻に異を唱えたのは、西側諸国による経済制裁によって自身のアルミニウム生産事業が崩壊の瀬戸際に追い込まれているためです。彼がこれまでプーチンに追従することで莫大な富を得た事実は揺るがない。デリパスカは以前からラブロフの“パトロン”と目されていて、実際、ラブロフが来日する際はデリパスカも同行し、ラブロフのアテンド役として立ち回っていました」

2019年5月の来日時、ラブロフは行きつけだった豊洲の高級鮨店や銀座の焼肉店などに繰り出し、赤坂の超高級ホテルに宿泊したが、やはり青山ハウスにも立ち寄っている。この間の飲食代は全てデリパスカにツケを回していたという。

近隣住民の一人が「ロシアのアルミ王が建てたと聞いた」と証言するように、青山ハウスを所有する英領バージン諸島に登記された謎の法人は「デリパスカが実質オーナーを務める会社だ」と、この政府関係者は明かす。

そしてデリパスカ所有の同ハウスを管理するのが都内・有明に本社を置くJ社。本誌が同社の存在を知ったのは5年前に遡る――。

愛人との密会の場に

17年1月、警察関係者から“ラブロフが愛人との密会に利用している秘密拠点が渋谷区にある”との情報がもたらされた。

ラブロフは前年に2度、日本を訪れているが、12月の来日は北方領土返還交渉に強い意欲を見せていた安倍晋三首相(当時)の地元・山口県長門市で開かれた日ロ首脳会談に同席するためだった。当時、外相としてラブロフのカウンターパートを務めたのは、現在の岸田総理である。

「この時、ロシア訪日団は大谷山荘という温泉旅館に宿泊したが、ラブロフだけは会談後、単独行動を取って1日早く東京に移動した」(警察関係者)

といい、すでにラブロフが当局の行動確認対象だったことをうかがわせた。

4島返還を視野に入れた平和条約締結に前のめりだった安倍・岸田コンビに対し、領土問題の解決に否定的で経済協力を優先させたい腹のロシア側に手玉に取られる恰好で結局、大山鳴動。一連の交渉が成果なく終わったのは周知の通りだ。

「09年に設立されたJ社の代表には日本人のMという男が就いているが、会社を実質的に取り仕切っているのはラブロフの愛人であるロシア人女性だ。青山ハウスは二人が人目を忍んで逢瀬を重ねる“セーフハウス”として利用されている一方で、J社の口座にはバージン諸島の法人をはじめ、海外のデリパスカの関連会社などから多額のカネがジャブジャブと振り込まれている」(同)

つまり当局はJ社をマネーロンダリングのためのラブロフの“ダミー会社”と睨み、Mについては“マネロンの協力者”と位置付けていたのである。

国税が査察に

さらに取材を進めると、J社に16年8月以降、国税当局が査察に入っている事実も確認できた。当時、国税庁関係者は本誌の取材にこう答えている。

「J社は神奈川県の箱根などにも物件を所有しており、それを賃貸に出して賃料収入を得ている。しかし、それらを全く申告しておらず、“売上除外”に該当する法人税法違反の容疑で査察中だ。海外からJ社に入金された大量のカネの流れについても調べているが、J社の実態や業務の全体像が不透明なため、調査に時間がかかっている」

16年から17年にかけて、当局はラブロフと愛人、そしてデリパスカらの青山ハウスへの出入りを確認していた。本誌も19年、同ハウスに出入りする複数のロシア人や日本人社長Mの姿などを捉えている。

学びがある! 160
分かりやすい! 303
新しい視点! 146

https://news.yahoo.co.jp/articles/4f22bcad9a1d8a3ecc871487194de86edc7b1b18

愛の巣を作っていたのか…ラブロフだけに


ワトソン君これは、すごい記事ですね・・・。国際金融レポートみたいな内容で、面白かったです!

黒井まったくだな。国際金融情勢レポートを創刊した翌日にこんな爆弾記事を目にするとは。青山ハウスの呼称は知らなかったが、ビルの外観には見覚えがあるし特定できた。

ワトソン君ホントですか?教えてほしいです!

黒井来週の有料部分でな。東京には他にも何を目的としてるのかよく分からない建物が多く、明らかに一般人ではなく政財界のトップ層が利用する雰囲気だ。魔境具合では大阪は東京の足元にも及ばないと自覚している。

ワトソン君そこまで言うなら、すごい事なんですね・・・。ラブロフという人はイヤな感じの人なので、早く逮捕されてほしいです。

黒井日本の税務当局にあれこれ突っ込まれるのが嫌で、北方領土交渉を理由に日本を制裁しようとするのかもな。蓋を開けりゃてめえが日本ラブで愛人の巣なんて作ってやがった。ラブロフめ。

ワトソン君ダジャレをやめて下さい(笑)

ラブの巣でロフロフ、それがラブロフ


ワトソン君ネットユーザーの反応です!

・ロシアにも穏健派とプーチン大統領寄りの愛国派があるみたいです
・ロシアの経済復興には、ソ連よりも時間がかかりそうですね
・ロシア高官も制裁対象になると、困るんですか?
・この建物は、差し押さえできますか?
・プーチン大統領に不満を持つ国民が、そろそろ爆発してもいい頃だと思います

黒井ラブロフスキャンダルをロシア全体に広めたいよな。あれだけ北方領土で日本に強気だった外相が、実は日本にラブの巣を作ってロフロフしてたとなればだ。

ワトソン君ダジャレをやめて下さい(笑)

黒井いいだろ別にww 強気ラブロフ、実際はラブの巣でロフロフwww 事あるごとにロフロフという言葉を使おうかなwww

ワトソン君ロシアの皆さん、このままだと敗戦国になります!領土割譲です!さようなら!