【拡散】バイデン不正陣営を泳がせて犯罪を成立させる方法がすごすぎた!

By | November 29, 2020

最初は眉唾物だった投票用紙の透かしの件について、パウエル元検察官の訴状により事実だと証明された。このことについてある州が不正陣営をあぶり出すためにトラップを仕掛けたという話が流れてきた。透かしを用いる予定はなかったのにCIAと思しき人物にのみ透かしを入れると伝えたら、本当に透かしだらけのバイデン票ばかりが出てきたという話だ。

CIAをも騙す諜報力…情報分野ではまさに内戦状態

ええっ?そういう話だったんですか?全然気付きませんでした・・・。黒井さん、どうやって検索してますか?

この情報は「票 透かし」でそのまま見つけた。透かしの件について記事を何も書いてないことを思い出したのでね。すると驚くべき真相が明らかになったというわけだ。

じゃあ、透かしというのはフェイクで、実際には何も入ってなかったんですか?

それもまた分からない。確からしい情報はどこにもないが、とある州に限って言えば透かしを入れた票はすべて偽物だと判別できるということのようだ。CIAが誰なのかを見破ってたのも面白いね。

CIAかどうかは分からない人に、そうやって話したって事ですか?

おそらく長い間マークしてたんだろう。選挙監視員に退役軍人が入っていたという話もあるし、犯罪が成立する瞬間を今か今かと待ち構えていたに違いない。それで堂々とやらかして不正票あぶり出し成功と。

CIAよりも、アメリカ軍の方が強いんですね・・・。勉強になります。
世界的な囮捜査だったというのが真相か

返信部分です!
・宣誓人が審査した投票用紙のほとんど全てが、バイデンさんのための物であると気付いた。少なくとも3つの投票用紙の透かしが透明ではなく灰色で偽造されていると思った
⇒ 前に話題になった透かしは、本物だったという事ですね
⇒ パウエル弁護士は、機械を回収し検査や実証をしたいと言っています
・プリンターが違うからという理由で却下されています
・本物の透かし入りが存在していないのに、どうしてニセモノを作れたんですか?
⇒ 見本みたいな物はあったんだと思います

返信だけだと分からなかったので、検索したら、結構出てきました!不正の黒幕は、CIAだったんですね・・・。

 

不思議なのがドイツとトランプの関係だね。トランプとしてはドイツ銀行への借金で頭が上がらないが、やはりそこは座して死を待つわけにもいかなかったということかもしれない。俺がトランプの立場なら多分今と同じようにすると思う。

座して死を・・・重い言葉ですね。トランプ大統領、1月20日に大統領じゃなくなったら、逮捕されるって事ですよね?

今のままならな。そのリスクを排除できないし、おそらく本人が言っている2024年再出馬も幻と潰える。トランプ陣営はそれを分かって今こうして決死の覚悟で不正との戦いに臨んでいるわけだ。ドイツ、中国、CIA。勝てるかどうかの断言は難しいが、トランプならば必ずや実現させることだろう。

トランプ大統領の運命は、トランプ大統領だけの物じゃなくて、アメリカ全体の民主主義の運命だと思います!トランプ大統領は、アメリカの命です!

トランプ大統領、必ず逆転できると信じてます!頑張って下さい!バイデンさん、不正はやめましょう!後悔しても手遅れです!さようなら!

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