【中国崩壊】今年の成長率予測を3%台に大幅引き下げw

中国経済崩壊の足音が週を経るごとに大きくなってくる。

中国の今年の成長予測3.5%に下げ、コロナや不動産危機響く-BN調査
8/29(月) 7:41配信Bloomberg

(ブルームバーグ): エコノミストは中国経済について一段と弱気になりつつあり、2022年の成長率予測をさらに引き下げたほか、不動産市場の混乱と新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、来年に入ってもリスクは残るとみている。

ブルームバーグの最新のエコノミスト調査によると、今年の経済成長率は3.5%と見込まれている。従来予測は3.9%。23年に関しては最初の3四半期の予測が0.1-0.4ポイント引き下げられたが、通年の予想中央値は5.2%に据え置かれた。

見通し下方修正は、主にインフラプロジェクト向けの1兆元(約20兆円)相当の措置や中国人民銀行(中央銀行)の利下げといった中国政府による最近の景気刺激策が景気減速に対抗できるとエコノミストが確信していないことを示唆する。

ウェルズ・ファーゴの国際エコノミスト、ブレンダン・マッケナ氏は「不動産セクターはなお苦境にあり、コロナ関連の制限措置が新たに設けられる中」、成長予測には下振れリスクがあると指摘。今年の成長率は3%を若干上回るというのが同氏の基本シナリオだが、経済活動の鈍化が続く場合はその水準に届かないリスクがあると予想している。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/337e83cc5ac49aa85353585401477cc9ebf0791d

ワトソン君中国は、もうダメですね・・・。

もはや中国経済には世界を牽引する力がない


黒井政府目標が5.5%だったかな?それが4%台の予測が出て、ついに3%台にまで落ちてきた。元々野村證券辺りは厳しい予測だったが、そこに海外勢が加わってきた。

ワトソン君もし3%も割ったら、アメリカにも負けてしまうのでは?

黒井そこは何とも言えないが、世界の大半の国と同じように中国も没落となると中国経済に固執する理由はないよな。すなわち外資の大規模撤退もありうる。

ワトソン君やっぱり、不動産が原因なんですね・・・。バブル崩壊は、影響が大きいみたいです。

黒井あとロックダウンな。既に記事後半では「3%に届かないかも」とか言われてるし、下半期の落ち込み具合によれば2%台も怪しくなるかもしれない。干ばつや豪雨が計算に入ってない気がする。

ワトソン君ネットユーザーの反応です!

・輸出が上向きで好調の割には、減速が激しいですね。中国政府も肝心の不動産投資には手を付けてません
・中国の場合、製造輸出が良くても不動産が悪いという歪な結果になります
・洪水干ばつ抜きでも経済が傾いてたので、いよいよですか?
・中国に何が起こっても、誰も同情しません。多くの敵を世界に作りました

黒井輸出がGDPに占める割合は中国の場合そうでもないし、香港への輸出が少なくないウェイトを占めるからな。不動産バブル崩壊の穴を埋めるには至らないだろう。円安で企業業績も株価も絶好調の日本にとってはどうでもいい話だ。

ワトソン君やっぱり、ゼロエコノミーを目指すしかないですね・・・。農業からやり直しです。

ワトソン君中国の皆さん、光の戦士の習さんが経済を破壊して、意地悪クラブを一掃します!みんなで千年王国を築いて、豊かになりましょう!

黒井日本には関係ない!どうでもいい!中国さようなら!