【速報】在韓米軍、今年中にも撤収か! ボルトン補佐官「防衛費を5400億円に増額するわ。今の5倍な。払えないなら我々はいなくなる」 完全に終わった…

【速報】在韓米軍、今年中にも撤収か! ボルトン補佐官「防衛費を5400億円に増額するわ。今の5倍な。払えないなら我々はいなくなる」 完全に終わった…
今ごろ愛国日報はボルトン訪韓で喜ぶんじゃなかった…と後悔していることだろう。何しろ在韓米軍の防衛費を今の5倍以上となる5400億円まで引き上げるというからな。とてもじゃないが韓国は払う気にはなれないだろう。だが払わなければ米軍はいなくなるしかない。在韓米軍撤退のXデーは今年中で決まりだ。

「ボルトン氏の訪韓目的は防衛費、5倍をはるかに超える50億ドル要求」
7/30(火) 7:01配信 中央日報日本語版

米国が次期韓米防衛費分担金特別協定(SMA)として韓国に要求する防衛費分担金総額を50億ドル(約5400億円)に決めたとワシントンの外交・安保消息筋が29日、明らかにした。

この消息筋は米政府関係者の伝言として「防衛費分担金総額に関連し、ホワイトハウスで内部的に50億ドルを暫定的に用意した」とし「国務省が開発した『新たな計算法』に従うもので、『金額は調整不可(non negotiable)』という言葉もあった」と伝えた。『調整不可』という表現はそれだけトランプ大統領の意志が強く反映されているという意味とも取れる。トランプ大統領はこれまで、同盟国に防衛費分担金の引き上げをちらつかせながら圧迫してきた。今年4月、ウィスコンシン州グリーンベイの遊説演説で「我々が50億ドルを与えながら防御している金持ち国がある。その国は5億ドルだけしか出さない。国の名前には言及しないが、電話一本で今年5億ドルをさらに出させるようにした」と言及したことがある。第10回分担金協定仮署名の2日後である今年2月12日、ホワイトハウスで「韓国に5億ドルをさらに出させるようにした」という主張の反復だった。したがって50億ドルはトランプ大統領が言及した該当金額を具体化したものだとみられる。

これに関連し、今月23~24日に訪韓したジョン・ボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)は防衛費分担金の増額を韓国政府に公式要求した。ワシントン消息筋は「ボルトン補佐官訪韓の主目的は中東ホルムズ海峡への参加要求でも、韓日関係改善でもない防衛費分担金にあった」と話した。

ボルトン補佐官は24日、青瓦台(チョンワデ、大統領府)の鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長と鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官、康京和(カン・ギョンファ)外交部長官に相次いで会った。韓国内の消息筋は「ボルトン補佐官は韓国側との会談で防衛費分担金に言及しながら増額の必要性を強調した」とし「我々はこの程度だと考えるので、ここに最大限合わせてほしいというニュアンスだった」と伝えた。政府当局者は「ボルトン補佐官が防衛費分担金をもっと出すようにとの趣旨で言及した」としつつも「正確な数値や金額を提示したかどうかについては明らかにできない」と説明した。

米国政府が内部的に用意した50億ドルは今年2月に妥結した第10次SMAの1兆389億ウォン(前年度比8.2%引き上げ)の5倍を軽く超える数値だ。米国側が交渉開始前に「機先制圧」次元で最大値を定めた場合もあるが、トランプ大統領の認識を考える時、実質的な圧迫になり得る。前回の協定で交渉期間を毎年に決めたことから、第11回SMAは近く始まる見通しだ。

米国政府が50億ドルを算定した細部基準は伝えられていない。関連事情に明るい外交消息筋は「通常、米国側は具体的にいかなる項目の合計によって該当の金額が算出されたのかについては説明しない」とし「交渉過程で主に総額規模だけについて増額あるいは減額するための交渉を行う」と説明した。過去の交渉で米国は「作戦支援項目」を追加して韓国に分割で出すよう要求した。具体的に▼戦略資産配備費用▼装備循環配備費用▼合同訓練費用▼在韓米軍力(準備態勢)強化費用など--4項目だった。韓国がこれを拒否して最終合意から脱落したものの、新たな交渉を控えてホワイトハウスが算定した50億ドルにはこのような項目が再び含まれたものと予想される。また、在韓米軍の戦力維持および建設費用を過去に比べて大幅に増やして、在韓米軍自体の訓練費用も大幅に増やして算定した可能性も出ている。米国政府が高高度ミサイル防衛(THAAD)体系配備費用を防衛費分担金に追加したかどうかについては確認できなかった。

ワシントン消息筋は「基本的にトランプ政府内には在韓米軍だけでなく、本土の米軍資産も韓半島(朝鮮半島)防衛のために使われているのではないかという問題意識がある」と伝えた。有事の際、韓半島に展開する増員戦力に投じる費用まで米国政府が防衛費分担金に含む可能性があるということだ。

米国の同盟国に対する防衛費分担金増額の「設計者」はボルトン補佐官だという話もある。この消息筋は「ホワイトハウス国家安保会議がボルトン補佐官の主宰で3~4週間前から防衛費分担金に関連し、国務省や国防総省の関係者を頻繁に招集していたと聞いている」とし「この過程で金額が過度に高く、内部でも懸念する声が一部あったものと承知している」と伝えた。しかし、トランプ大統領の意志があまりにも強いため、大幅増額を要求する方向で決まったということだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000001-cnippou-kr
2500億円増額でも甘かった
ご、50億ドル!?そんなに高いんですか?

な!我々は以前トランプが独自の計算法に基づいて来年の在韓米軍費用を2500億円程度増額するんじゃないかという話をしたが、どうやらそれでも甘かったようだ。しめて5400億円、ざっと計算して今の5倍以上だ。しかもビタ一文まけられないという。

ボルトン補佐官、やっぱり韓国に厳しいですね・・・。訪韓で喜ばない方が良かったのでは?

まったくだww 愛国日報はボルトン補佐官がいかにも日韓を仲裁するかのような言い方で報道してたが、すべてうそだったことが分かった。失望感に苛まれている最中にこの決定だ。泣きっ面に蜂とはまさにこのことだ。

防衛費の計算方法も、大幅に変わったみたいです!色んな物が追加されてしまったので、50億ドルになったんですか?

一番のポイントは在韓米軍のみならず、有事が発生した際に米国本土から駆けつけうる戦力までもを防衛費の計算に加えてるということだな。このことをボルトン補佐官がトランプに提案して承認を受けたという流れだろう。

トランプ大統領も、基本的には請求できる金額が多ければ多いほど喜ぶ人ですからね・・・。ボルトン補佐官を、解任する理由がないです!

あの記事書いたの誰だっけ?ちょっと願望入っちゃってたような。

聞いたことない名前の人でした。教授とか、ジャーナリストだと思います!

まあこれでボルトン補佐官が大幅増額で確定できればトランプは満面の笑みだろう。北朝鮮としても表向きは批判しつつ、韓国が払えるはずがないと看破して内心ではよくやったとか思うかもしれない。

いきなり負担額が5倍になれば確実に韓国は払わない
ネットユーザーは、朝鮮半島の情勢を踏まえれば妥当だと言ってます!必要経費としてなら十分だし、地理的に様々な恩恵を日米から受けてきたので当たり前だって。少しでも難色を示したら在韓米軍は引き揚げられるんじゃないか、と言ってる人もいます!ただ・・・

ん?

日本も来年は安保改定だそうなので、その際には自衛隊の役割の拡大を議論した方がいい、という意見もありました。でも、憲法改正ができなければ、難しいですよね・・・。

同様の増額を日本にも要求するかどうかはさほど重要じゃないと思うよ。なぜなら在日米軍は在韓米軍の後方部隊という立ち位置だからだ。ぶっちゃけこの50億ドルの中の一部は在日米軍の費用も含まれてると思う。

日本に請求する費用とは、別にですか?

おそらく日本についても最低2500億円は増額を要求するだろうが、韓国の増額分に比べて日本は割引が適用されるんじゃないかと思っている。そうでなければ計算が合わないからね。10億ドルがいきなり50億ドルだぞ?しかもその費用の大半は韓国を守るためのものだ。

どっちにしても、払えなくなったらアメリカ軍はいなくなりそうですよね・・・。韓国は、いきなり5倍になったら絶対払えないと思います!

まず韓国の世論が許さないだろう。それに北朝鮮が黙っちゃいないよ。米軍が必要だという韓国政府内の声は必然的にかき消されるはずだ。日本の輸出管理を止めることもせず、安保請求書だけを置いていった!とボルトン補佐官に批判的な朝鮮日報の記事も出てたしね。

日本だけでなく、アメリカにも愛国心を発揮しそうな雰囲気はありますよね?何度も議員を送ったのに、日韓関係を仲裁しなかったことは、絶対に不満を持ってると思います!

間違いなくそうだろう。日米に見捨てられたという現実を受け入れず、むしろ韓国の方から米国を見放すんだ!とかいう論理でGSOMIAの破棄に進むかもしれないね。愛国心が暴走して手がつけられない状態になるだろう。

韓国外相も愛国心を暴走させてGSOMIA破棄の意向か
それに拍車をかけるような記事まで出てきてる。GSOMIAについて”状況により破棄”と韓国外相が言い始めたんだ。これまで米国のことを頼りにする姿勢を見せ続けてきた韓国外相としてはやや強硬な内容に見えるね。

韓日軍事情報協定 「状況により破棄検討の可能性も」=韓国外相
7/30(火) 11:51配信 聯合ニュース

【ソウル聯合ニュース】韓国外交部の康京和(カン・ギョンファ)長官は30日、韓日の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の延長に関して「状況の展開によって(協定破棄を)検討する可能性もある」と明らかにした。

康氏はこの日午前、国会外交統一委員会の全体会議に出席し「政府は現在さまざまな状況について見守っており、現時点では協定を維持する立場だ」とした上で、このように述べた。

また、政府がすぐにでもGSOMIA破棄の意志を明確に公表すべきだとする野党「民主平和党」議員の要求に対しては、「政府の意志は固く、確実だ」とした上で、「ただ、韓国政府の立場を状況によっていつどのように伝え、発表するかは戦略的思考が必要だ」と答えた。

軍事情報包括保護協定は韓日が北朝鮮の核・ミサイル関連情報などを共有するために締結したもので、2016年11月に発効。効力は1年で、効力が切れる90日前に両国どちらかが協定を破棄する意思を通告すれば終了する。8月中旬までに破棄を通告しなければ自動的に1年間延長される。

康氏はまた、日本の輸出規制強化が不当な措置であることは明らかだとし、「政府もこの措置に報復の性格があると規定した」と説明した。日本が安全保障上の友好国として輸出上の手続きを簡素化する「ホワイト国」から韓国を除外する可能性が提起されていることについては、「ホワイト国除外の決定が持つ重大性を持続的に日本に説明している」と述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000027-yonh-kr

カン外相、やつれてますね・・・。顔に疲れが出てます!

韓日軍事情報協定 「状況により破棄検討の可能性も」=韓国外相
7/30(火) 11:51配信 聯合ニュース

会議で発言する康氏=30日、ソウル(聯合ニュース)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000027-yonh-kr.view-000

は?ちょっと待って!これはやばいだろ…。明らかに精神的に追い詰められてるな。顔に覇気がないし頬もこけてる。髪もパサパサだ。まともに寝てないんじゃないか?

そんな気もしますね・・・。少し前の写真と見比べてみても、表情が暗いです!カン外相も、意地悪クラブに責任を押し付けられるんだと思います。それがイヤになって、逃げたい気持ちなんだと思います!

いつまでその意地悪クラブに操られてる説を主張するのかねwww

ずっとです!ムン大統領とカン外相はワンセットです。庶民チームとして、最後に責任を取るまで意地悪クラブの言いなりになるしかないんです!かわいそうですけど、誰にも止められないと思います・・・。

記事の内容が吹き飛ぶくらい衝撃的な写真だな。今日の朝ということは当然米国が仲裁してくれなかったこと、そしてボルトン補佐官に50億ドルの防衛費上乗せを要求されたことも知ってるだろう。ここまで生気が失われてるとなると韓国政府もいよいよ崩壊目前だと思う。

発言内容自体は、この前と変わらないみたいです。でも、「現時点では」という言葉が気になりますよね?

香港に中国軍を介入させるかどうかについて、中国も“現時点では”介入は考えてないと言ったよな。ところが数週間もしないうちにその発言を覆したんだ。つまり”現時点”という単語を使う人物は要注意ということだ。

心の中では、ジーソミア破棄に傾いてる気がします・・・。それで何が起こるかも分かってて、それでもやるしかないんです!

韓国与党内でも主張が割れ崩壊の兆候が現れる
韓国政府崩壊の兆候は他にもある。同じ与党でもGSOMIA破棄は考えられないという意見を持ってる人物が出てきた。奇しくも韓国外相の発言と同じタイミングでだ。混乱以外の何物でもないよな。

対日本強硬論にブレーキかけた韓国与党代表「党レベルで東京五輪に反対すべきでない」
7/30(火) 15:10配信 中央日報日本語版

韓国の与党・共に民主党の李海チャン(イ・ヘチャン)代表が30日、「(東京オリンピック開催を)党レベルで反対してはいけない」とし「GSOMIA(軍事情報包括保護協定)は北東アジア平和のために必要だ」と述べた。

この日、国会で定例記者懇談会を開いた李代表は「韓日は感情があっても隣国だ。別れることができない隣国であり、感情があってもうまく付き合って共存できる関係を結ばなければいけない」とし、このように主張した。

特に党内で東京オリンピック(五輪)ボイコットの動きがあることに関し、李代表は「せっかくアジアで五輪が開催されるのに、それに党レベル反対してはいけない。経済対策は経済対策として対応しなければならず、外交は外交、文化・スポーツは文化・スポーツとして併行しなければいけない」と話した。

また、韓日間のGSOMIAの見直しについては「GSOMIAは北東アジア平和のために必要だと考える」とし「最近、日本の輸出規制行為などのため経済交流もまともに行われない中、軍事情報交流などとんでもないという主張もある。総合的に考慮して慎重に判断しなければいけない問題」と指摘した。

このような李代表の発言は最近の与党内の対日強硬基調とは異なる。この日午前、民主党の崔宰誠(チェ・ジェソン)日本経済侵略特別委員長は会見で「GSOMIAの前提は両国間の信頼だ。信頼が崩れたのに、どうやって安全保障に関連する協定を維持できるのか」とし「ホワイト国から(韓国を)排除する状況でGSOMIA延長に同意できないということを明確にすべきだ」と述べた。
・・・

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000039-cnippou-kr

カン外相と、言ってる事が全然違います!韓国政府は、もうパニック状態みたいですね・・・。

韓国外相が方針を変更しないようであれば、大統領府と議会の対立という事態にも発展しかねないだろう。外相は議会よりも文在寅寄りだからな。与党内での分裂は悪材料でしかないね。

意地悪クラブのせいで、韓国はもうメチャクチャです。おしまいです!

ちなみに意地悪クラブの説明を最後に読者向けにしておく。

何となく一理あるような気もしてきたな。ちなみに意地悪クラブという用語について説明しておくと、失礼議長や失礼補佐官、不安保室長に政策室長、秘書室長といった文在寅の足を引っ張る面々を総称してワトソン君がつけた名前だ。元々は文在寅のことを素人だと言った朝鮮日報のコラムが始まりだった。素人という言葉でなぜかスラムダンクの桜木花道のことを思い出したワトソン君が、湘北のベテラン勢によって急成長を遂げた桜木と違い素人文在寅は周りを意地悪なメンバーに囲まれていてまったく成長できないと文句を言い始めたんだ。それを踏まえて桜木が庶民のシュートを得意としていたことに掛けて文在寅のことを庶民チーム、文在寅の邪魔をするメンバーを意地悪チームと呼び始めたという経緯だ。後に韓国でスワップを提唱する一部教授もここに含むことになり、範囲が広がったので改めて意地悪クラブとして発足することになった。

何ですかこれ?新しい表現方法ですね!

過去の自分の発言をログから引っ張ってきた。Twitterで引用した感じが出るかなと思ってな。元記事へのリンクも張るかどうかは検討中だ。そろそろ締めるか。

韓国は、もう誰にも助けられないですよね・・・。韓国自ら、日米との関係をなくして破滅する気がします!

まあ日本には関係ない話だしどうでもいいよね。日本は日本で防衛費負担の話があるだろうが韓国とは関係なく進めていくので。ぶっちゃけ日米は韓国がいなくても何も困らないしすでに構想外だから。韓国は”戦力外通告”されたってことだ。

韓国の皆さん、もう手遅れです!そのまま突き進んでください!

日本には関係ない!どうでもいい!韓国さようなら!