山東参院議長、バリアフリー化は「日本の未来に非常に重要」

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山東昭子参議院議長(春名中撮影)

山東昭子参議院議長(春名中撮影)

 山東昭子参院議長は3日、国会内で記者会見し、参院のバリアフリー化の取り組みについて「障害を持った人たちが動きやすい、働きやすい環境を整備することが政治の仕事でもある。日本の未来に非常に重要だ」と述べた。

 山東氏は同日、参院議院運営委員会の松村祥史委員長(自民)から、議運委理事で構成する「バリアフリー化推進プロジェクトチーム」がまとめた本会議場の演壇へのスロープ設置など14項目にわたる施設整備案の報告を受けた。

 山東氏は「一部に時間のかかる施策もあるが、この整備案をしっかり実施、実現していくよう指示した」と説明した。

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