大使が日韓基本条約を無視するようじゃ国交維持は難しいな ~ 【日韓】駐日韓国大使、「歴史問題を解決するシステムを作るべき」


【日韓】駐日韓国大使、「歴史問題を解決するシステムを作るべき」[11/28]

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/11/28(木) 09:16:01.67 ID:CAP_USER
|日本の内外情勢調査会の懇談会で強調・・・「嫌韓報道は懸案解決に否定的な影響が」

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▲ 南官杓駐日大使が27日(現地時間)、東京のグランドプリンスホテル新高輪で、日本の時事通信系列である『内外情勢調査会』が主催した全国懇談会で、講演をしている。 聯合ニュース
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南官杓(ナム・グァンピョ)駐日韓国大使が27日、韓日の歴史問題を全般的に解決するためのシステム作りを提案した。

南大使はこの日、東京で行われた日本の内外情勢調査会(日本の時事通信関連団体)の全国懇談会での講演を通じて、「韓日間には歴史に関連する不法、違法被害に対する個人レベルの賠償問題がある」とし、「このような問題は、歴史の処理過程で適切に扱われなかった(日本軍)慰安婦、原爆被爆、強制動員被害者問題につながっている」と明らかにした。続けて、「(歴史によるこのような)問題が両国の関係をこれ以上悪化させないよう、このような問題を全般的に解決するためのシステム作りを考えるべきだ」と述べた。

文喜相(ムン・ヒサン)国会議長は去る5日、早稲田大学での演説で、いわゆる文喜相解決策を提案して、「未来志向的な韓日関係のために、韓日請求権協定に関連する全ての被害者の賠償問題を一定の時限を定め、一括して解決する規定を盛り込む必要がある」と述べている。南大使の発言はこのような脈絡から、最近懸案として浮上した強制動員被害者や日本軍慰安婦問題など、両国の歴史問題を網羅した包括的な解決策作りを、我が国の政府が支持しているというメッセージを日本側に送ったものと解釈される。

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南大使は質疑・応答の時間に、歴史問題を全般的に解決するためのシステムと関連して、「今後このような問題が再び提起されないよう尽くすべきだという点は、これまで以上に韓国社会で同意を受けていると思う」とし、「様々な分野でその問題と関連した方案、提案が出ている」と述べた。

一方、南大使はこの日の講演で日本メディアの嫌韓報道に関連して、「相手国家に対する無差別な誹謗は無責任なだけでなく、容易に癒えない傷になりかねず、深く懸念せざるを得ない」とし、「韓国に対する否定的な認識が根深い現状況が続いた場合、これは日本の政治家にも影響を及ぼしかねず、現在両国の前にある懸案の解決に否定的な影響を与えるだろう」と指摘した。

東京=キム・チョンジュン特派員

ソース:世界日報(韓国語)
http://www.segye.com/newsView/20191127513712

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そろそろリーマン止めてもいいかも…こんなんでいいんだ(無料でもらえるし)



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