《寄り添う夫婦の黒コーデ》今井美樹と布袋寅泰、街中でかかげたキラりと光る指輪に妻の「プライド」高級スーパーでお買い物

[ad_1]

 レジで会計を終えた布袋は、エコバッグとビニール袋をぶら下げて、店外で待っていた今井と合流。2人はタクシーを拾い、その高級スーパーを後にした──。

 今井は、2026年にデビュー40周年を迎える。同年2月11日に発売予定の約8年ぶりのアルバム『smile』は、夫の布袋と共同でトータルプロデュースを手掛けることが発表されており、おしどり夫婦は健在のようだ。音楽業界の関係者の話。

「布袋さんが作詞作曲などを担当した今井さんの楽曲『PRIDE』が大ヒットを記録し、2人は1999年に結婚しました。

 過去に女優の高岡早紀さんとの密会がかなりの騒動になったぶん、現在の布袋さんは女性の友人らとの交流にもかなり気を使い、”妻ファースト”を心がけているようです。2025年12月には、ご夫婦一緒に矢沢永吉さんのコンサートにも行ったと聞きました。”理想の夫婦”として布袋さんと今井さんの関係に憧れる人々は芸能界にも多くいます」

「下積み時代から自炊歴は長く、布袋さんは料理が一番の趣味なんです。ワインによく合う鶏肉のグリルやパッタイなど、手の込んだ料理もお手の物で、キャンドルをあしらうなどテーブルコーディネートにもこだわりがある。

 また、コロナ禍からガーデニングに目覚め、ロンドンの自宅の庭には色とりどりの花が咲いているそうです。いわゆる”丁寧な暮らし”がお好みなのでしょう。

 音楽へのこだわりの強さゆえにBOØWY時代は周囲との衝突も多かったのですが、年齢を重ねて、布袋さんもすっかり丸くなりました。近年は娘さんと2人旅を楽しむなど、家族とのんびり過ごす時間が心地良いようです」

 人生に余計な”スリル”はもういらない、ということか。

[ad_2]

Source link