【速報】トランプ、1月6日に戒厳令発令

ワトソン君が見つけてくれた情報だ。国際情勢に詳しいジャーナリストの板垣英憲氏によれば、トランプは1月6日に戒厳令を発令する予定だそうだ。日本の支配者の藤原氏がツイッターで1月6日にワシントンD.C.へ集合せよという情報を拡散しているが、トランプ支持者を一挙に集めて米国議会そのものを転覆させる試みがあるものと思われる。1週間後に何が起こるか楽しみである。
中国の真の狙いは、尖閣よりも台湾にある。台湾の財宝が目当てだという。中国は経済封鎖により、いまほとんど資金がない。台湾は、蒋介石が中国から運び込んだ財宝が、地下施設に保管されている
2020年12月22日 11時30分44秒

◆〔特別情報1〕

これは、米CĪAはじめ英仏独、NATOの情報機関、日本の情報機関に通じている軍事情報に詳しい専門家からのトップ情報である。

ペンタゴンに通じるある情報筋によると、NATO軍の中国包囲網は、米ロが接触したことを受けて、先々週から動き始めていた。しかも、米国大統領選の結果がバイデンになろうがトランプになろうが、NATO軍は中国を叩くことを決めているという。またさらに別の情報筋によると、トランプ大統領が1月6日に戒厳令を敷くと同時に、NATO軍をはじめとする中国を包囲している各国が中国を攻撃するという。中国包囲網には、ロシアもインドも、まさに中国を取り囲む形で各国包囲している。ウイグル自治区には、イスラムの義勇軍がウイグルを救済するために入ってくる。もうあちこちから、中国包囲網に参戦してきている。香港には中国の反革命を起こす手助けをしようと台湾から工作員がどんどん入ってきている。

中国の真の狙いは、尖閣よりも台湾にある。台湾の財宝が目当てだという。中国は経済封鎖により、いまほとんど資金がない。台湾は、蒋介石が中国から運び込んだ財宝が、地下施設に保管されている。
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12月中の戒厳令はフェイクで、1月6日こそが本命か

ポチ将軍のトピックから、拾ってきました!板垣さんって、有名ですか?

少なくとも10年前から活動してるからそれなりに有名だね。10年前からずっと小沢一郎氏を支持している人で、最新記事では2021年4月に解散総選挙を実施すると書かれている。これはこれで興味深い。
2021年4月衆院解散・総選挙の目が出てきた。菅義偉首相は、はっきり「次は出ませんから」と言っている。次の日本のリーダーになるべき人は、小沢一郎先生を差し置いて他の選択肢はない
2020年12月30日 10時52分47秒

◆〔特別情報1〕

今回も上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。

2021年4月衆院解散・総選挙の目が出てきた。菅義偉首相は、はっきり「次は出ませんから」と言っている。9月に解散したとしても菅首相の続投はないだろうし、この話が自民党内に広がったら、「だったら解散を早めろ」という話になる。続投する気がない総理が解散を打ったところで、勝つだけの勢いが出ない。それだったら4月に解散という流れになりやすい。米国であれだけの不正選挙の証拠が上がってきて国家反逆罪で捕まるかもしれないところまできているため、日本の次の選挙でこれまで疑念を持たれてきたような不正選挙は出来ない。このため政権交代の最大のチャンスが訪れる。次にトップに立つ人は、安倍晋三前首相が断り、菅義偉首相もスルーしてしまった「ファイブ・アイズ加入」の問題を対応しなければならない。待ったなしだ。しかし、加入すればいいという問題ではない。格下に見られる総理によって加入することになれば、いいように適当にあしらわれて日本の国益には到底つながらない。そこは、あくまで対等外交ができる格上の政治家でなければならない。当然、肝の据わった、政治的責任もわかっている政治家だ。それは、小沢一郎先生以外に思い浮かばない。小沢先生には、成功した実績が2度もある。どちらが上でも下でもない。あくまで対等に付き合っていける人物でなければならない。そういう意味では、安倍前首相が断るハメになったことは、結果的にはよかった。安倍前首相では役不足であるし、下手すると中国にファイブ・アイズの情報を漏洩させる危険性すらある。そこは信頼できる力のある人間でなければならない。そうでなければ、他の5か国も怖くて情報が出せないことになる。それを考えると、次の日本のリーダーになるべき人は、小沢一郎先生を差し置いて他の選択肢はない。自民党のなかにそうした実績のある人がいるのかというと、全くいない。
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無料部分から、全力で飛ばしてますね・・・。有料部分を、もっと増やした方がいいと思います。

まったくだな。安倍政権でファイブアイズに加入すると中国に情報が漏洩しかねないとまで言い切っている。かつて小沢一郎氏の方が親中と言われていた頃からすると信じられない論調だが今なら受け入れられるね。

トランプ大統領は、やっぱり戒厳令なんですか?本人が否定してましたけど・・・。

12月中の戒厳令はフェイクだが、1月6日に発令しないとは誰も言ってないからね。まあ板垣氏が戒厳令と大統領令を勘違いしてる可能性はあるけど。国家反逆罪適用だけなら大統領令でもいいはずだ。

でも、ナトー軍が中国に攻め込むという話がホントなら、やっぱり戒厳令の方がいいと思います!アメリカ国内でも、中国の人達が一斉に逮捕されますよね?

軍事作戦が始まるならば別だね。そもそもツイッターに書いたことすべてが真実とは限らないし、“Martial Law = Fake News.”というのが一世一代の大嘘フレーズではないと否定できる材料もない。いい意味でトランプには我々を裏切ってほしい。
日本の支配者の藤原氏のツイートも戒厳令並みにシリアス

日本の支配者の藤原氏のツイートも徐々に攻撃性が強まってきて真に迫る勢いだからな。ここまで来るとそろそろ実名トランピアンズ部隊を結成してもいいんじゃないかと思えてくる。文化人放送局の加藤氏も初期メンバーとして加入できるだろう。

いいですね・・・。みんな、カッコいいです!不正と戦うのに、政党は関係ないんだと思いました。

この後1月6日に実際に選挙をひっくり返せるかどうかを歴史的な背景も兼ねて検証したいと思う。すぐに始めたい。楽しみにしていてくれ。

歴史の授業、大好きです!ドンドン賢くなるし、未来が予測できるようになります。

「1月6日 買い連芸」で調べたんですけど、あまり多く見つかりませんでした・・・。やっぱり、戒厳令ではないのでは?

買い連芸www かいげんれいをかいれんげいと書いたのかwww

すみません(笑)

Qが1月6日PM3:15を提示したとかいう話が気になるね。約2年前のツイートだが、2年越しの予言ということかもしれない。1月6日までちょうど1週間、来週の水曜日がXデーだ。何が起こるか断言はできないが、あらゆる事態に備えておこうじゃないか。トランプ逆転の可能性を信じることがいまは大事だ。

トランプ大統領、必ず逆転できると信じてます!頑張って下さい!バイデンさん、不正はやめましょう!後悔しても手遅れです!さようなら!