【速報】福原愛不倫を報道した日本マスコミのせいで東京五輪中止

By | March 4, 2021

福原愛のイメージを勝手にダウンさせて台湾から莫大な違約金を請求させて東京五輪を中止に追い込もうとしている国賊がいる。NEWSポストセブンだ。この時期にビッグなスキャンダル!と言ってこうした報道をする神経を疑う。予言者クロセリーノは東京五輪が大地震で中止されると半月前に予言したが、それとは関係なく台湾との関係を破壊しようとする親中工作機関の手口と言える。


台湾のセレブ・福原愛「不倫疑惑」で莫大違約金発生も…日台中で好感度ダウン
3/4(木) 5:15配信 東スポWeb

まさかの〝スキャンダル連発〟だ。卓球女子で五輪2大会メダリストの福原愛さん(32)が3日、ウェブサイト「NEWSポストセブン」で不倫疑惑を報じられた。一方、ほぼ同時に「文春オンライン」が夫で2016年リオデジャネイロ卓球台湾代表・江宏傑(32)のモラハラを報道。衝撃ニュースの乱れ打ちに日本、台湾、そして中国に大激震が走った。いずれの国でも「清廉潔白」なイメージで好感度が高い福原さん。今後への影響は――。

福原さんを巡る両極端な衝撃情報が日台中を駆け抜けた。「NEWSポストセブン」は、福原さんの不倫疑惑を報道。日本滞在中に男性と横浜デートを楽しみ、ホテルに宿泊した様子を写真とともに掲載した。一方の「文春オンライン」は「この売◯!」という衝撃的な見出しで、江のモラハラが福原さんに離婚を決意させたと報じた。まさかのニュースは瞬く間に海を飛び越えた。

中でも、江の故郷で福原が家族とともに生活してきた台湾は大騒ぎだ。日台両国の文化をよく知る台湾の中央通信社東京支局・楊明珠支局長は「今日はみんな大ショックでしたよ。話す人みな、『え~!』。福原さんは台湾でとてもいいイメージを持たれています。家庭も円満で、まさに幸せ家族の象徴。『幸せな結婚をしたんだなあ』と。台湾の人たちも福原さんをとても大事にしてきているんです」と驚きを隠せない。

福原は2016年9月に江と結婚し、2児をもうけた。主に台湾を拠点に生活。美男美女で常にラブラブの夫婦は中国の人気番組に一緒に出演し、キスをしまくる姿は台湾でも大きな話題になった。2人は台湾で同じ大手芸能事務所に所属。子供を産んでからは良き母のイメージも相まって、夫婦で日系の大手家電メーカーや車メーカーのCMに出たり、イベントに出席するなど、大人気だった。福原の写真がプリントされたバスが市内を走るほどで「福原さんは台湾でもセレブリティという感じです」(同支局長)という。

しかし、今年に入って2人が結婚指輪を外していたことから、台湾メディアの間でも2人の関係に亀裂が入っているのではないかと噂になっていたという。2月18日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)で福原さんが「これからは拠点を日本に」と発言したことで、噂話が再燃。江が台湾のスポーツ番組の会見に出席すると、別居について聞きたいマスコミが殺到した。江は「大げさなことではない」などと否定したが、3日の報道で打ち消された格好だ。

真偽はともかく、今回のスキャンダルは夫婦にとって大打撃になったのは間違いない。特に台湾では、これまで築き上げてきた円満夫婦のイメージが壊れてしまった。「あまりに衝撃が大きい。これは、台湾でも企業から莫大な違約金が発生してもおかしくない。日本でも、東京五輪などの仕事にも影響が出るのでは」(台湾メディア関係者)という声も上がっている。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/ee83167fb0e9262b94ca051a14ac657b7ada35ef

日本マスコミのモラルハザードが日本を貶めている

日本人の過半数が東京五輪の開催を望んでいないという報道があったが、この多くは親中の日本のマスコミ関係者だろう。特に週刊文春、NEWSポストセブン、週刊現代という面々がそこに名を連ねるのは言うまでもない。日本のマスコミのくせに日本人が成功するのを見るとムキーッ!と腹を立てて日本を攻撃する連中だ。中身については興味はないが、少なくとも日本人の心を失ったと断言できる。彼らは左派でもリベラルでも革新派でもない。単なる国賊だ。

福原愛に限らず芸能人のスキャンダルでアクセスを稼ぐ時代は終わった。日本人、それも芸能人の離婚、不倫、事故、病気などをさも大ニュースかのように取り上げて国を挙げて騒ぐのは世界広しと言えども日本だけだろう。マスコミがモラルハザードを起こしているからまとめサイトも芸能ニュースが主流になってしまうのだ。すべて週刊文春、NEWSポストセブン、週刊現代といった日本のマスコミが悪い。日本人はこうした日本マスコミのおかしなやり方に声を上げなければならない。

英紙タイムズもまた親中工作機関だ。英国政府の主張とはかけ離れているし、英国の中では最も中国寄りのメディアとさえ言える。英メディアで信用できるのはガーディアン、デイリーメールといった保守系でありタイムズではない。


「東京五輪、中止を」 英紙タイムズがコラム

3/3(水) 20:19配信 時事通信

【ロンドン時事】英紙タイムズ(電子版)は3日、今夏の東京五輪・パラリンピックについて「中止する時が来た」とするコラムを掲載した。

筆者はリチャード・ロイド・パリー東京支局長で、「(新型コロナウイルス)感染を拡大させるイベントは日本だけでなく、世界へのリスクだ」と主張した。

コラムは英国で野外音楽フェスティバルなどが取りやめになったことに触れ、「世界最大の都市で4週間にわたって開かれる大規模イベントも中止する必要があることは明らかだ」と述べた。

その上で、日本政府やスポンサー企業が五輪開催を推進していることを「止まらない暴走列車」と批判。日本の新型コロナの被害が他の先進国と比較して小さかったのは、良好な衛生状態と外国人のほぼ全面的な入国禁止によるものだと指摘し、「今、日本政府はお金と名声のためにこれらを犠牲にしようとしている」と強調した。

ロイド・パリー氏は今年1月、日本政府が非公式ながら東京五輪を中止せざるを得ないと結論付けたと報道。日本政府や国際オリンピック委員会(IOC)が否定する声明を出している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a80dd179877eeeca9d2a78bd3dfb0d994bd063f0

大手ネットサイトのコメント欄を見てもこうしたマスコミを批判する声は皆無で、大半が不倫報道そのものに残念がる様子を見せていた。マスコミの破壊工作に知らず知らずのうちに加担させられていることになる。今攻撃すべきは中国や韓国であり日本人と台湾人の夫婦ではない。台湾との関係を引き裂こうとする親中工作機関のマスコミの思い通りになってはならない。日本人よ、印象操作から目覚めよ。

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