保守団結の会、高鳥修一議員「岸田自民党はLGBT法で支持低迷した。安倍政権を支えた岩盤保守層が離れた」
「LGBT法で支持低迷」 自民高鳥氏、保守系会合で
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— 共同通信公式 (@kyodo_official) November 14, 2023
自民党の高鳥修一衆院議員は14日、6月に成立したLGBTなど性的少数者への理解増進法が内閣支持率の下落要因だと主張した。
党有志の保守系グループ「保守団結の会」の会合で「内閣支持率や政党支持率が軒並み下がった大きな要素は理解増進法の成立だ。安倍政権を支えた岩盤保守層が離れてしまった」と述べた。高鳥氏は6月、衆院本会議を途中退席し、理解増進法の採決に加わらなかった(共同)
ネットの声
その通り!!!!!
既に事件は風呂場で起きている!
そうです。しかもそれはきっかけ。それだけじゃないと考えないからこの体たらく。
その通りです。高鳥さんは一貫して反対していましたね。
高鳥さんはこの件、賛成もされておらず、ずっと戦い続けてくれてる。自民党では稀有な人材。
高鳥さんは自民党を出るべき。こんなクソみたいな党には似合わない崇高な考えを持っている。
マスコミで初めて見た。LGBT法が原因ときちんと報道しているとこ。
共同通信だって知ってたくせに今まで惚けてたよな?
岸田政権を多くの人が「信用できない政権」とみなし始めたのは、LGBT法の進め方が原因だと思う。
(画像:杉田水脈チャンネル)