24日午前の東京株式市場は、日経平均株価が反落した。国内での新型コロナウイルス感染拡大を警戒する売り注文が優勢となり、午前の終値は前日終値比157円02銭安の1万9272円42銭だった。下げ幅は一時、200円を超えた。
東証株価指数(TOPIX)は、8・77ポイント安の1417・21で午前の取引を終えた。
24日午前の東京株式市場は、日経平均株価が反落した。国内での新型コロナウイルス感染拡大を警戒する売り注文が優勢となり、午前の終値は前日終値比157円02銭安の1万9272円42銭だった。下げ幅は一時、200円を超えた。
東証株価指数(TOPIX)は、8・77ポイント安の1417・21で午前の取引を終えた。