笑福亭鶴瓶、『仰天ニュース』新レギュラー発表でも尽きぬ心配…中居正広の降板後から指摘された “声の異変”

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【画像あり】『仰天ニュース』の “リアクション” が批判された「人気アイドル」

『仰天ニュース』は、2001年にスタートし、中居正広と鶴瓶が司会を務めてきた。だが、番組は大きな転機を迎えることに。

「2024年12月末に中居さんの女性トラブルが取りざたされ、2025年1月から中居さんの出演シーンがすべてカットされ、そのまま降板になり、芸能界引退を発表しました。

 中居さんの降板後は、鶴瓶さんがMC、アシスタントを杉原凛アナウンサーが務めていたのです。新レギュラーに就任した松島さんは、2026年2月から本格的に番組に出演します」(スポーツ紙記者)

 中居の降板後、約1年にわたって番組の顔を務めた鶴瓶に対して、Xでは

《1年間その場所を空白にしていただいてた、それだけでも感謝します》

《鶴瓶師匠のおかげです 一年間一人で司会を勤めてくださリありがとうございました》

 など、労う声が聞かれている。しかし、一方で、

《鶴瓶さんの負担が軽くなったらいいね。(声?喉?が心配なので)》

 といった、鶴瓶の声を心配する声も聞かれていた。

「中居さんが降板した2025年2月ごろから、SNSで鶴瓶さんの声がガラガラだという “声の異変” を指摘する声があがっていたのです。鶴瓶さんは同年3月の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演した際、『すんません、こんな声で。ずーっとしゃべりすぎでこんなことになったんです』と、落語家としての独演会でしゃべりすぎたことが原因であると話していました。

 ただ、その後も『仰天ニュース』や『A-Studio+』(TBS系)などの放送後には、鶴瓶さんの “ガラガラ声” が話題にあがることもしばしばで、心配する視聴者もいたようです」(芸能記者)

 中居の降板以降、ひとりで『仰天ニュース』の司会を務めてきた鶴瓶だが、“相棒” の不在による影響も懸念されていたようだ。

「もともと、中居さんがゲストに話題を振って、エピソードトークから話を広げ、最後を鶴瓶さんが締めるといった流れが認知されていました。

 それだけに、ひとりで番組を進行することになった鶴瓶さんの負担を心配する向きもあったようです。新レギュラーの松島さんは、穏やかなキャラクターが印象的なだけに、鶴瓶さんとともにどのように番組を回していくのか、気になるところです」(同)

 2026年4月で放送25周年を迎える『仰天ニュース』。番組の顔となる2人は、どんなコンビネーションを見せるのか。

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