【拡散】日本の教科書が韓国寄りの嘘の歴史を広める

By | March 6, 2021

昨日紹介したテリマカシというアカウントが興味深いツイートを連発させている。日本の東京書籍という教科書出版社が朝鮮から徴兵したとして写真を掲載していたが、実際には徴兵ではなく志願兵だったと当時の資料には書かれていたそうだ。こうして韓国寄りの嘘がまた一つ明らかになっていく。

朝鮮半島では徴兵はほぼ実施されなかった

この話は、初めて聞いたんですけど、教科書にウソが書いてあるんですか?

どうやらそうらしいね。東京書籍というのは教科書の出版社だが、朝鮮から徴兵されたとして掲載した写真が実際には志願兵のものだったと分かった。

自分から申し込んだのと、強制的に徴兵されたのは全然違いますよね?

そういうこと。そもそも朝鮮半島ではほとんど徴兵は実施されなかった。韓国が言うところの強制連行はなかったわけだ。日本の教科書が嘘を書いてはいけないよな。

ホントですね!韓国の教科書なら分かるんですけど、日本のもダメなら何を信用したらいいのか分かりません。

東京書籍は明治42年創立で戦前から存在する企業で、株主は凸版印刷だ。こうした企業がなぜ歴史の嘘を書いてしまうのかが不思議で仕方ないね。今すぐ修正しなければならない。
昔からこういう内容の教科書だったらしい

返信部分を、まとめました!
・フェイク教科書認定です
・この出版社は、昔からこのままの内容でした
・間違い探しから始めるための、教科書だと思います
・真実の歴史を、自分で探求する事が大事だと思います
・朝鮮との関係の部分については、小学生の子供も怒ってました
・これは、慰安婦と並んで悪質なウソです。ウソを学ばされる子供達が可哀想です

安倍政権になってから少しはまともになったのかと思いきや、未だにこうした内容を掲載していたとはね。日本中の親は子供がどんな歴史教科書を使わされているかをチェックしなければいけない。

ホントですね!学校って、何のためにあるんだろうって思います。

歴史の授業はもっと近代史を詳しくやらないといけない。縄文土器やクレオパトラばかりに時間をかけてはいけない。日本の教育改革が実現するまでは日本の戦後は終わらないと言えるだろう。

東京書籍の皆さん、ウソを書いて韓国の意地悪クラブに協力するのはやめましょう!さようなら!

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